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あれ…?雪が降ってる…




綺麗だね、辺りが白く染まっていく様子は




とても神秘的だよ…




残念ながら僕は直に触れる事は出来ないけど…




君がしんしん降る粉雪の中




喜んでいる姿を見れれば満足かな…?




ふふ。僕を心配してくれているの?




君は鋭いね、今言った事も全部嘘だよ。




本当は君と片時も離れたくない…




君がこの白い雪に紛れて…見失う事が怖いから。




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★+.綾人編.+★
家の神城先輩は詩人な方でして…((笑*★

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生意気な餓鬼。 index