memo
拍手お返事
追記より12/8に頂いた拍手のお返事です。少し長くなっているのですが、目を通して頂けると幸いです。ありがとうございました。
昨日頂いたお言葉もしっかり拝読いたしました。いつも本当にありがとうございます、思わず小躍りする位嬉しいです。家で一人きりの時は大体踊ります。
『堂々巡り』の一言があまりにしっくり来て、ああそう!それが言いたかったんです!なんかそれらしい一文付け加えたい!となって勢いでほんの少しだけ書き足したのですが、上手い事言い表せていない上に夕飯を作っている最中だったので若干焦がしました。的確な言語センスが流石過ぎて感服しております。
話は変わりまして、ハチさんの頃から米津が好きな元ボカロ好き(特にリンが好きでした)ですが、何処にも行けないっていうのはいいですよね。うちはは本当に一族以外どこにも居場所が無い、此処で生きるしかないって思わざるを得ないような重苦しい精神的な枷がありそうです。絆というには泥沼過ぎる。
ちなみに人参と生姜が焦げた豚汁は普通に美味しかったです。
▽▽▽
『虫になっても』を楽しみにしていてくださったとのことで、本当にありがとうございます。一度上げたものを安易に取り下げるというのもあまり宜しくないとは思うのですが、お優しいお言葉をありがとうございます。今後とも精進いたしますね。
以下、一応考えていた展開を書かせて頂きました。
扉間と交際中で若干不安定な夢主にマダラさんが地雷を踏み抜く発言をしたことがきっかけで前世の記憶を全部無くす。
その後記憶が戻ることは無いのですが、それでも何故か無性にマダラさんの事が気になってしまい、駄目だと思いつつも思いを伝える。結果としてくっ付くんですが、最終話でマダラさんがなんとなく夢主が前世の許嫁だったのは最初から気付いていたような、気付いていなかったような、どんな姿に生まれ変わっても(マダラさんは前世の報いで何百回と生まれ変わっていて、ずっと夢主と結ばれなかったという設定)多分好きになっちゃうだろうな、的な話を夢主の葬儀で扉間に話す、みたいなお話になる予定でした。
自己満足で恐縮ですが、この場で書かせて頂けて少しすっきりいたしました。お付き合い頂き、ありがとうございました。
2020/12/10