memo
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本当に自分でも怖いんですが、性懲りも無く最近また小説を書き始めまして。五年に一回の周期でナルトの夢を書き続けてる気がする、歳もバレるし何もかも本当に怖い。
『ひそやかな偶像』のサイドストーリー、生前の話を扉間視点で書こうと思っています。年下の教え子に劣情と欺瞞を積み重ねていくような、どうにもならないし儘ならない話。需要の話は置いといて、扉間先生っていう概念が大好きなので。
本当は、流石は忍界最速手が早い!みたい話の方が私の需要には応えてくれるんですけど、儘ならないものです。
サイト文化自体も随分と寂しくなってるので書いたらまとめてpixivにでも上げてみたいな〜と思ったりしています。小出しではこっちに上げにくる、かも。
10様、ご返事ありがとうございます。返信は不要とのお気遣いを頂いたのでここはグッと我慢して。
『無間にて』は題材が題材なので好きと言ってもらえると一等嬉しいものがありますね。京極夏彦先生の『嗤う伊右衛門』と『巷説百物語』の帷子ヶ辻、『鬼談』の鬼情を捏ねくり回したような話です。拙作がお好きでしたら是非に。
……全然我慢してないですね。忍耐が足りない。
2026/03/25