瓦礫に

夢本頒布サークル/ガレアメ →@gare_ame

▽2022/03/31

夢+1(嘘つきの夜)

完結しました。ほんとうは前回で終わりの予定だったのですが、ちょっとだけ書きました。たぶん夏頃に本になります。

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▽2022/03/26

夢+1(嘘つきの夜)

次回、最終話です。

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▽2022/03/18

夢+1(嘘つきの夜)

前回から9ヶ月……!

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▽2022/03/15

夢+2(生駒/那須)
創作+2

新刊の没原稿や昔の話など、サルベージです。

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▽2022/03/09

▼ お知らせ
3/20-3/21開催のwtオンラインイベント「エワ即売会(7)」に参加します。こちらを更新できていなかったぶん、けっこう分厚い新刊の短編集があります! 通販はboothで行いますが、もしお時間ありましたらスペースまで遊びに来ていただければうれしいです。

▽ line up
新刊・70キャラ短編集『If winter comes, can spring be far behind(上下巻)』
既刊『春が君を』(六等星のポラリス)※箔ずれのある予備品。在庫僅かです。

新刊タイトルは長いので覚えなくて大丈夫です。
七十二候をテーマに70キャラの短編を書きました。文庫本、上下巻あわせて612ページ、1話2000字以上です。一部web再録(加筆済み)もありますが、書き下ろし中心です。
『嘘つきの夜』は本編から零れていたある夜の雑談を、『花のゆくえ/彼岸のたより』は後日談を、『春が君を』はifのはなしを、それぞれ書いたので、ご縁ありましたらお迎えくださればうれしいです。

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▽2022/03/09

1/18六等星のポラリスをお読みくださった方,たいへん遅くなりまして申し訳ありません…!すっかりお返事した気になっておりました。読んですぐ感想をしたためてくださったこと、とてもうれしく、ここ最近の執筆中の励みに何度も読み返し勇気をもらっていました。ありがとうございます。「それで良いのだと思わせる彼女であり、物語であった」という一文に、本当に深く頷き、受け取っていただけてよかった、と思っています。心よりお礼申し上げます。

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▽2021/10/31

10/15彼岸のたよりをお読みくださった方,感想まことにありがとうございます。琴線を震わすことができたようで、書いたものとしてとてもうれしく思いました。丁寧に読んでくださりありがとうございます。ふたりの関係性、文章の雰囲気も好きと言っていただけてうれしいです。地の文が夢主一人称視点で、すこし理屈っぽくけれどちょっと不器用に、夢主らしいものになるようにと思っていたので…!このふたりが大学生になってからの話、実は夢本に収録(今は通販を止めていますが11月のオンイベで再頒布予定です)しているのですが、それとは別にまた書きたいふたりだなあと思っているので、そのうち筆をとるやもしれません。気長にお待ちいただければ幸いです。

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▽2021/10/12

▼ お知らせ
10/23-10/24開催のwtオンラインイベント「エワ即売会(6)」に参加します。通販はboothで行いますが、もしお時間ありましたらスペースまで遊びに来ていただければうれしいです。

▽ line up
既刊『春が君を』(六等星のポラリス)
特装再版『花のゆくえ』(花のゆくえ/彼岸のたより/他短編)

主にはweb再録ですが、春が君を/花のゆくえ/彼岸のたよりは、書き下ろしを収録しています。詳しくはTwitterなどをご確認くださいませ。

(返信不要の拍手をくださった方へ→)
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▽2021/08/31

夢+2(生駒)

6/26初めましての方,すっかりお返事が遅くなってしまい本当にすみません…!そして改めまして、「彼岸のたより」をお読みいただき誠にありがとうございます。短編にも目を通していただけたこと、そして続きを望んでくださったことがすごくうれしくて……。この通りすごくマイペースなサイトなので申し訳ないと思うとともに、更新のため開いたところにメッセージが飛び込んできて、飛び跳ねるほどうれしかったです。ありがとうございます。これからもゆるく更新して参ります。

こっそりお知らせ
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▽2021/06/16

夢+1(嘘つきの夜)

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