体操男子日本代表
キッキングスナイパー
徳井「嵐は誰かバク転できる人いるの?」
「何をおっしゃいますか!」
「後ろ4人はできるよ」
二宮、渡辺、相葉、大野
福田「え、マジで!?」
「うん」
福田「芽依ちゃんも?」
「できますよ?」
「結構アクロバティックですよ、この子」
徳井「今ちょっとできる?」
「できます、けど。え、やるの?」
「「(拍手)」」
「じゃあ、芽依」
「ほら、降りてっ」
「は、はい。えっ、本当にやるの?」
「できるんでしょ?」
「できますよ」
「じゃあやっていただきましょうよ、ね?」
「自分もできるくせに…」
「バク転だけ?」
「もうちょっとやろうよ」
「あのね、潤くん。自分がやらないからってね、」
「はい、やりましょう!」
「ちょっとっ!」
「「(笑)」」
「もう…」
「じゃあお願いします(笑)」
ロンダード→バク転→バク宙
「「おーっ!!」」
福田「すげぇ!」
徳井「ぐるんぐるん回っとったで!?」
「衰えないねー」
「お粗末様でした。すいません、お時間とらせまして」
「腰が低い(笑)」