北川景子
本日のゲストは大人気、女優の北川景子。オープニングのトーク中、嵐のメンバーである芽依とは親友であることが明かされた。
気になる人気女優は実はかなりの男前。
貫地谷しほりやドランクドラゴン塚地からのエピソードに加え、芽依も彼女の男前なエピソードを暴露した。
更に、学生時代に女の子からチョコを貰った話や恋愛でもサバサバしていること。芽依以外の7人は意外すぎる性格に驚いているようだ。
昼休みに今何してるかとメール聞かれたら「今昼休」の3文字を送るという北川にみんなが爆笑していると、そんな彼女から思わぬ爆弾が投下された。
北川「あ、でも、皆さん意外だと思われると思うんですけど、芽依のメールもこんなんですよ」
《えー!》
松嶋「え、そうなん?あたしらの勝手なイメージではめっちゃ絵文字とか使って可愛くしてそうなんやけど」
松嶋の発言に多くのお客さんが頷く。
確かに普段の芽依は面白いコメントをしたりはするものの可愛らしいイメージ。どちらかと言うと携帯依存症っぽいのだ。
だが本当の芽依を知る嵐の他のメンバーはそれを見て笑っている。二宮に至っては「そんな可愛いもんじゃないよ、この人は」とまで言う。
中島「‥と言いますと?」
「まずメールの返信率が悪い」
松嶋「それはあんたらが無駄なメールばっか送ってるからじゃなく?」
「いや、普通のさ、業務連絡的な。時間が変更したよって内容でも返事無い」
《えー!》
「それはさ、メール見たときに自分で納得しちゃうんだって!はいはい了解〜って」
「でもそんなのこっちは知らねーじゃん。だから見てなかったらヤバいから電話すんの。そしたら『あ、うん、見たよ』って。だったら返事しろよ!っていう」
「さすがに俺らも学習したから最近は返事無くても気にしないけどね」
中島「北川さんは何かありますか?」
北川「そうですねー‥。あ、あの、前に夜ご飯一緒に食べようってなったんですよ」
松嶋「ほうほう」
北川「そのとき私が先にお店に着いて、飲み物だけ頼もうと思って。でももし芽依が車だったらお酒は呑めないじゃないですか?だったら私もお酒はやめようと思って、何で来るかメールで聞いたんですよ」
松嶋「うんうん」
北川「そしたら返ってきたメールは車の絵文字がこう、1つだけで」
《笑》
みんなが笑っている中、芽依本人は何が面白いのかといった様子。彼女にとってごく普通のことらしい。
「そういえば前さ、リーダーにもそういう類のメール来なかった?」
「来た来た。釣り行ったときに、釣れたよ!って魚の写真付けて送ったら返事が親指立ててる絵文字だけだった」
「意味わかんねー!」
「え、それはグッジョブ的な意味だよ」
絵文字の真意を真顔で答える芽依に更に笑いが起きる。松嶋はよほどツボだったのか足をジタバタさせている。相葉以外の3人は大野へのそのメールを知らなかったのか驚きつつも爆笑している。
「え、てか一ついいですか?」
中島「はい、何でしょう?」
ゲストじゃない私が何でこんな笑われてるの?
「みんなが笑うべきなのはゲストである景子だと思います」
気になる人気女優は実はかなりの男前。
貫地谷しほりやドランクドラゴン塚地からのエピソードに加え、芽依も彼女の男前なエピソードを暴露した。
更に、学生時代に女の子からチョコを貰った話や恋愛でもサバサバしていること。芽依以外の7人は意外すぎる性格に驚いているようだ。
昼休みに今何してるかとメール聞かれたら「今昼休」の3文字を送るという北川にみんなが爆笑していると、そんな彼女から思わぬ爆弾が投下された。
北川「あ、でも、皆さん意外だと思われると思うんですけど、芽依のメールもこんなんですよ」
《えー!》
松嶋「え、そうなん?あたしらの勝手なイメージではめっちゃ絵文字とか使って可愛くしてそうなんやけど」
松嶋の発言に多くのお客さんが頷く。
確かに普段の芽依は面白いコメントをしたりはするものの可愛らしいイメージ。どちらかと言うと携帯依存症っぽいのだ。
だが本当の芽依を知る嵐の他のメンバーはそれを見て笑っている。二宮に至っては「そんな可愛いもんじゃないよ、この人は」とまで言う。
中島「‥と言いますと?」
「まずメールの返信率が悪い」
松嶋「それはあんたらが無駄なメールばっか送ってるからじゃなく?」
「いや、普通のさ、業務連絡的な。時間が変更したよって内容でも返事無い」
《えー!》
「それはさ、メール見たときに自分で納得しちゃうんだって!はいはい了解〜って」
「でもそんなのこっちは知らねーじゃん。だから見てなかったらヤバいから電話すんの。そしたら『あ、うん、見たよ』って。だったら返事しろよ!っていう」
「さすがに俺らも学習したから最近は返事無くても気にしないけどね」
中島「北川さんは何かありますか?」
北川「そうですねー‥。あ、あの、前に夜ご飯一緒に食べようってなったんですよ」
松嶋「ほうほう」
北川「そのとき私が先にお店に着いて、飲み物だけ頼もうと思って。でももし芽依が車だったらお酒は呑めないじゃないですか?だったら私もお酒はやめようと思って、何で来るかメールで聞いたんですよ」
松嶋「うんうん」
北川「そしたら返ってきたメールは車の絵文字がこう、1つだけで」
《笑》
みんなが笑っている中、芽依本人は何が面白いのかといった様子。彼女にとってごく普通のことらしい。
「そういえば前さ、リーダーにもそういう類のメール来なかった?」
「来た来た。釣り行ったときに、釣れたよ!って魚の写真付けて送ったら返事が親指立ててる絵文字だけだった」
「意味わかんねー!」
「え、それはグッジョブ的な意味だよ」
絵文字の真意を真顔で答える芽依に更に笑いが起きる。松嶋はよほどツボだったのか足をジタバタさせている。相葉以外の3人は大野へのそのメールを知らなかったのか驚きつつも爆笑している。
「え、てか一ついいですか?」
中島「はい、何でしょう?」
ゲストじゃない私が何でこんな笑われてるの?
「みんなが笑うべきなのはゲストである景子だと思います」