ベッキー
おもてなし役は二宮で、松本、芽依とお送りする今夜のVIPリムジン、ゲストはベッキー♪#。
今回はいつものVTRではなく、音声を聞くことに。
スタッフがベッキーに最近の悩みを聞くと、「プライベートでは頑張りたくない」とのこと。
いつも友達を楽しませようと頑張っちゃうので、たまには神奈川にある実家に来てもらって、グータラしたいのだと。
ということで、今回のおもてなしデートは【今日は頑張らなくていいんだよ、ベッキー♪#の家でダラダラデート!】
「しかも、ベッキーん家に行きます」
「マジで!?え、いいの?」
ベッキー「実家、どうぞ」
「いえーい!」
すんなりとOKするベッキーを見て、「そんな感じなの?オレだったら絶対嫌だよ!」と拒否する松本。
「(ベッキーん家で)何すんの?」
「え?」
「家行って荒らすワケじゃないですよね?(笑)」
「今決まってる事といえば、今から高速に乗ってベッキーん家に行くって事だけ」
本当に今回は全てノープランらしい。
ベッキー「でも芽依、うち来たことあるよね」
「うん、お邪魔しました」
「プライベートで?」
「そうだよ」
「そっか、あんたら仲良いんだ」
ベッキー「嵐さんの大事な姫をいつもお借りしちゃってすみません」
「レンタル料高いんだからね」
「本人の目の前でそういう話やめてください!(笑)」
ベッキーが「普段はダラダラとかします?」と質問すると、3人とも「する」と答えた。
「俺はホントに1番ダラダラしたい時はソファーとかにも座らず、床に、ただ顔もこういう状態で寝てる」
ベッキー「格好は?」
「最近はTシャツにパンツ一丁か」
ベッキー「え?」
「パンイチ?」
「パンイチ」
「わーお!」
ベッキー「ちなみにファンの皆さんの為に聞くけど、ボクサータイプなんですか?トランクスなんですか?」
「今日はボクサーパンツ」
ベッキー「何色?」
松本がチラッと見せたパンツは、なんとレインボー。顔も派手なら下着も派手なようだ。
次は二宮のパンツをチェック。
ベッキー「じゃあ二宮さんの…」
「よし、いきましょう」
「コイツ派手なんだよ!」
「レインボーな潤くんに言われるって相当だよ(笑)」
二宮は結構な範囲を見せた。ちなみに黄色の水玉。
「ベッキーは今日何色?パンツ」
「変態か!(笑)」
ベッキー「言わないよ!(笑)」
「なんだよ!せっかく身を粉にしてやったのに」
「その代わり渡辺さんが教えてくれるそうです」
芽依がギョッとして松本を見ると、ニヤニヤ笑っている。
「え、マジ?何色?」
「テレビで言うわけないでしょ!」
「芽依、空気読んで。何色?」
「いやいや、完璧流れ弾だからね、これ。言えるわけない」
ベッキー「わかった、ピンクでしょ」
ベッキーの言葉に、実際にワンピースの中を覗き込んで確認する芽依。
「ブー!今日は大人っぽく黒です!」
「随分セクシーじゃない」
ベッキー「わかった、あのレースすごいやつ?」
「うん」
「え、なんでベッキー知ってんの?」
ベッキー「前にお泊まりしたときに見たもん」
本日の下着チェック!
今回はいつものVTRではなく、音声を聞くことに。
スタッフがベッキーに最近の悩みを聞くと、「プライベートでは頑張りたくない」とのこと。
いつも友達を楽しませようと頑張っちゃうので、たまには神奈川にある実家に来てもらって、グータラしたいのだと。
ということで、今回のおもてなしデートは【今日は頑張らなくていいんだよ、ベッキー♪#の家でダラダラデート!】
「しかも、ベッキーん家に行きます」
「マジで!?え、いいの?」
ベッキー「実家、どうぞ」
「いえーい!」
すんなりとOKするベッキーを見て、「そんな感じなの?オレだったら絶対嫌だよ!」と拒否する松本。
「(ベッキーん家で)何すんの?」
「え?」
「家行って荒らすワケじゃないですよね?(笑)」
「今決まってる事といえば、今から高速に乗ってベッキーん家に行くって事だけ」
本当に今回は全てノープランらしい。
ベッキー「でも芽依、うち来たことあるよね」
「うん、お邪魔しました」
「プライベートで?」
「そうだよ」
「そっか、あんたら仲良いんだ」
ベッキー「嵐さんの大事な姫をいつもお借りしちゃってすみません」
「レンタル料高いんだからね」
「本人の目の前でそういう話やめてください!(笑)」
ベッキーが「普段はダラダラとかします?」と質問すると、3人とも「する」と答えた。
「俺はホントに1番ダラダラしたい時はソファーとかにも座らず、床に、ただ顔もこういう状態で寝てる」
ベッキー「格好は?」
「最近はTシャツにパンツ一丁か」
ベッキー「え?」
「パンイチ?」
「パンイチ」
「わーお!」
ベッキー「ちなみにファンの皆さんの為に聞くけど、ボクサータイプなんですか?トランクスなんですか?」
「今日はボクサーパンツ」
ベッキー「何色?」
松本がチラッと見せたパンツは、なんとレインボー。顔も派手なら下着も派手なようだ。
次は二宮のパンツをチェック。
ベッキー「じゃあ二宮さんの…」
「よし、いきましょう」
「コイツ派手なんだよ!」
「レインボーな潤くんに言われるって相当だよ(笑)」
二宮は結構な範囲を見せた。ちなみに黄色の水玉。
「ベッキーは今日何色?パンツ」
「変態か!(笑)」
ベッキー「言わないよ!(笑)」
「なんだよ!せっかく身を粉にしてやったのに」
「その代わり渡辺さんが教えてくれるそうです」
芽依がギョッとして松本を見ると、ニヤニヤ笑っている。
「え、マジ?何色?」
「テレビで言うわけないでしょ!」
「芽依、空気読んで。何色?」
「いやいや、完璧流れ弾だからね、これ。言えるわけない」
ベッキー「わかった、ピンクでしょ」
ベッキーの言葉に、実際にワンピースの中を覗き込んで確認する芽依。
「ブー!今日は大人っぽく黒です!」
「随分セクシーじゃない」
ベッキー「わかった、あのレースすごいやつ?」
「うん」
「え、なんでベッキー知ってんの?」
ベッキー「前にお泊まりしたときに見たもん」
本日の下着チェック!