Mステ
恒例となった出演者に質問のコーナー。板野友美から【20歳の誕生日のお祝いはしましたか?】という質問に、まずは板野自身が先日の誕生日を振り返って話す。
板野「実はそのパーティーにですね、渡辺さんも来てくれたんですよ!」
「そうなんですよ〜、お邪魔しちゃいました」
タモリ「え、またなんで?」
板野「私、渡辺さんのファンなんですけど、それを知ってた事務所の方が呼んでくださったみたいで」
タモリの質問に照れたように微笑む板野。それを見て芽依もニコニコと笑っている。
「でも仕事と仕事の合間だったんで、本当に少ししか居られなかったんですけど」
板野「いやいや!来てくださっただけで充分なのにわざわざプレゼントまでくださったんですよ」
竹内「何を頂いたんですか?」
板野「すっごく可愛いパンプスです」
「俺のときは中古のゲームだったんですよ、こいつ」
「あとから違うのもあげたじゃん!」
タモリ「まー、あれだな。渡辺にとって二宮より板野のほうが好きってことだ」
「タモさん!しーっ!」
「嘘でしょ!?」
退院したばかりの相葉に視聴者から入院生活についての質問が届いた。メンバーからの心配メールの話を嬉しそうに話す相葉。大野は彼女か!とツッコミたくなるような内容をマメに送っていて、松本は相葉の性格を考慮した励ましのメールを送っていたらしい。嵐の仲の良さが窺える。
だが、次に多くメールくれたのは誰?というタモリの質問に対する相葉の答えは「3人とも一緒」。しかも「1通ずつ」。
「いやいや、俺結構長かったよ?それなりに。あったぜ?」
「それなりにはあったね」
「いや、俺も相当こう、なんつーかな、あったよ?」
「私なんかお見舞い行ったじゃん!」
タモリ「お見舞い行ったの?」
「行きました!なのになんか1通しかメール送らない冷たい奴みたいな空気になってるし」
「あ、そうなんですよ!仕事の合間にわざわざ来てくれて」
芽依の言葉に相葉は思い出したかのように言葉を付け加えた。
「正直心配してたんですよ。身体的な部分は勿論なんですけど、さっき潤くんが言った通りの人なので、メンタル面も心配で。なのにいざ行ってみたら、この人何してたと思います?林檎食べながらTV見て爆笑してましたからね」
容易に想像できる姿に一同爆笑する。口調は怒っているものの、芽依も笑っている。
「いや、本当に感謝してるんですよ!忙しいのにわざわざ来てくれて」
「だったらメールの回数とか盛ってくれたっていいじゃん」
笑いが起きる中、頬を膨らませ拗ねた表情を見せる芽依を見て、二宮が後ろに座っている板野に話しかける。
「本当にこんなののファンでいいの?」
「こんなのって何!」
板野「ふふっ」
「ともちんも笑ってないでフォローしてよ!」
私のファンを減らそうとするのやめてもらえますか?
板野「実はそのパーティーにですね、渡辺さんも来てくれたんですよ!」
「そうなんですよ〜、お邪魔しちゃいました」
タモリ「え、またなんで?」
板野「私、渡辺さんのファンなんですけど、それを知ってた事務所の方が呼んでくださったみたいで」
タモリの質問に照れたように微笑む板野。それを見て芽依もニコニコと笑っている。
「でも仕事と仕事の合間だったんで、本当に少ししか居られなかったんですけど」
板野「いやいや!来てくださっただけで充分なのにわざわざプレゼントまでくださったんですよ」
竹内「何を頂いたんですか?」
板野「すっごく可愛いパンプスです」
「俺のときは中古のゲームだったんですよ、こいつ」
「あとから違うのもあげたじゃん!」
タモリ「まー、あれだな。渡辺にとって二宮より板野のほうが好きってことだ」
「タモさん!しーっ!」
「嘘でしょ!?」
退院したばかりの相葉に視聴者から入院生活についての質問が届いた。メンバーからの心配メールの話を嬉しそうに話す相葉。大野は彼女か!とツッコミたくなるような内容をマメに送っていて、松本は相葉の性格を考慮した励ましのメールを送っていたらしい。嵐の仲の良さが窺える。
だが、次に多くメールくれたのは誰?というタモリの質問に対する相葉の答えは「3人とも一緒」。しかも「1通ずつ」。
「いやいや、俺結構長かったよ?それなりに。あったぜ?」
「それなりにはあったね」
「いや、俺も相当こう、なんつーかな、あったよ?」
「私なんかお見舞い行ったじゃん!」
タモリ「お見舞い行ったの?」
「行きました!なのになんか1通しかメール送らない冷たい奴みたいな空気になってるし」
「あ、そうなんですよ!仕事の合間にわざわざ来てくれて」
芽依の言葉に相葉は思い出したかのように言葉を付け加えた。
「正直心配してたんですよ。身体的な部分は勿論なんですけど、さっき潤くんが言った通りの人なので、メンタル面も心配で。なのにいざ行ってみたら、この人何してたと思います?林檎食べながらTV見て爆笑してましたからね」
容易に想像できる姿に一同爆笑する。口調は怒っているものの、芽依も笑っている。
「いや、本当に感謝してるんですよ!忙しいのにわざわざ来てくれて」
「だったらメールの回数とか盛ってくれたっていいじゃん」
笑いが起きる中、頬を膨らませ拗ねた表情を見せる芽依を見て、二宮が後ろに座っている板野に話しかける。
「本当にこんなののファンでいいの?」
「こんなのって何!」
板野「ふふっ」
「ともちんも笑ってないでフォローしてよ!」
私のファンを減らそうとするのやめてもらえますか?