早見さんと呼ばれる日
対戦ゲストは松下奈緒率いる『早見さんと呼ばれる日』チームで、プラスワンはガレッジセールの2人。
「最初の対決はクリフクライムー」
《イエーイ!》
〈まずは『早見さんと呼ばれる日』チームの挑戦。クライマーは要さんと中丸くんでーす!〉
《イエーイ!》
「要くん結構登ってますよね、このクリフクライム」
要「3回目です」
2010年2月放送『泣かないと決めた日』チーム、2010年10月放送『パーフェクト・リポート』チームとして出演。
《おぉ〜!》
「じゃあもうベテランだベテラン」
要「昨日の夜から、ちょっと萎えちゃって」
「こんな楽しい番組なのに?」
要「朝起きたら腕がパンパンだったんですよ」
《笑》
ゴリ「想像妊娠…想像パンパンみたいなもんでしょ?」
《笑》
要「想像パンパン」
ゴリ「あるんだ想像パンパン」
要「すごい筋肉痛ですよ」
〈中丸くんはいかがですか?〉
中丸「あの、テレビで見ててやりたいとずっと思ってたんですよ」
「コレを?」
中丸「えぇ。でも要さんがさっきからずっと弱音吐いてて、それを聞いて僕もネガティブになってます」
《笑》
「感染しちゃった」
「悪いけどウチ、最強でいくからね」
《おぉ〜!》
「最強のメンバーでそっち放り込むから全部取っといた方がいいと思う」
要「負けを認めます」
《笑》
ゴリ「早い早い早い」
要「いや、みんなやってみて!」
《笑》
「激しいオネエ系みたいになってますよね」
《笑》
ゴリ「どんだけやりたくないんだよ(笑)じゃあ間とって古手川さんやりましょう」
《笑》
〈ちょっと心配になりますが、松下さん、ドラマの中では義理の弟にあたると思うんですが2人に喝をお願いします〉
松下「絶対ヤダヤダって言ってもやる子たちだから」
《おぉ〜!》
松下「お願いだから要さん頑張ってください!」
《笑》
要のテンションは下がり気味。
結果はパーフェクトで250ポイント。
だが、中丸が降りるのに手こずっていた
ゴリ「始まる前の茶番劇何だったの?」
《笑》
ゴリ「全然できる子たちじゃん!」
要「いや、全部中丸くんの手柄です」
中丸「いやいやいや。要さんめっちゃ速かったっすよ」
要「速かった?」
中丸「はい。スタートめっちゃ速かったです」
要「…そう?」
《笑》
テンション上がった。
「中丸も凄かったねー」
《おぉ〜!》
「確か高いとこ苦手じゃなかったっけ?」
「高い所ダメなの?」
中丸「あんま得意じゃないです」
「バンジーみたいなのやってなかった?」
中丸「あ、やりました!ありがとうございます」
以前、番組の企画で挑戦。
中丸「やりましたと言うかやらされました」
《笑》
「あー、俺と同じモチベーションだね」
《笑》
嵐チームはゴリが大健闘したものの、櫻井が苦手な窪みに真ん中で止まってしまい、165ポイント。
ゴリ「何で(櫻井は)ドヤ顔なの?」
《笑》
ゴリ「え、意味がわかんない。誰か怒ってよ!」
「とりあえずさ、どういうつもりか聞こうよ」
「見えてなかったですか?」
みんなの頭に?マークが。
「見えてなかったですか?」
《笑》
ゴリ「みんな一部始終見えてたよっ!」
《笑》
「僕が3秒間くらいかけてゲージ溜めてたの見えてなかったですか?」
《笑》
「ゲージを溜めて爆発的なジャンプ力が出るならいいんですけど(笑)」
「溜めてさ、ただクルッと回ってポーズ決めただけだからね!」
《笑》
〈そしてベンチでは大野くんと渡辺さん、大爆笑してましたね〉
「今までの中で一番面白かったですね」
《笑》
大野がそうコメントしている間も、芽依は爆笑中。
ゴリ「芽依ちゃんなんてまだ笑ってるよ」
「や、あの…っ(笑)」
《笑》
「どんだけ笑うんだよ」
「あのね、翔ちゃんが思ってる以上に相当滑稽だったよ」
《笑》
「ほんとに2人はずっと笑ってたよ」
川田「双子かってくらい笑うタイミング一緒だったもんね」
《キャー!》
「続いての対決は、ピンボールランナー!」
《イエーイ!》
〈まずは嵐チームの挑戦。ランナーは二宮くんでーす!〉
《イエーイ!》
〈そして司令台には相葉くん、渡辺さんとガレッジセールのお2人でーす!〉
《イエーイ!》
〈二宮くん、意気込みを〉
「司令台がびっくりするほどのボケ揃いなんで」
《笑》
ゴリ「そんなことないよ」
川田「一切ボケませんよ」
「ホントに大丈夫!?」
ゴリ「今度のガレッジセールですから特別に上からサーターアンダギーを転がします」
《笑》
「抜けちゃうから。ポロポロ落っこって来ちゃうよ(笑)」
川田「一番大事な色を、なんかどうやって言うかとか決めたほうが…」
「ピンクとかね」
「どうする?誰が言うの?」
川田「相葉くんが、ピンク」
「じゃあ俺言うよ」
「うわー…」
《笑》
と、ココで川田が相葉の耳元で「麒麟ですって言って」と。
「いや、ちょっ(笑)」
《笑》
「何で!?(笑)脈絡が全然ないけど。じゃあいいわ、やるわ。…麒麟です」
《笑》
ランナーの二宮も大爆笑。
「何で!?え、何で何で!?」
川田「どうも、ボケチームでーす!」
《笑》
ゴリ「わかった、じゃあピンク言って!川田番号言って!」
川田「うん」
ゴリ「俺と芽依ちゃんはニノの良いところずっと言ってるわ」
《笑》
無言で頷く芽依。
「わかった。それなんかすごいモチベーションがすごい上がってすげー捕れる気がする」
《おぉ〜!》
〈さあ、ということでランナーも含めてみんなボケということがわかりました〉
《笑》
結果、110ポイント。
〈相葉くん、(ピンクボール)惜しかったですね〉
「言ってんだけどね。言ってたやんな!大声で言ってたやんな!」
《笑》
何で関西弁?
「アイツ何なんだ(笑)」
「8行って7行って8はムズい」
「8、7、8でしょうよー」
「え、相葉くんって言ってたの?」
「言ってたやんな!それな!」
《笑》
「言ってたやんな!」
「ホンマ言うてたで!」
《笑》
「俺言うてたでー」
川田「ホンマやな」
「何で関西弁なんだろう」
「ちなみにお2人(ゴリ&芽依)ずーっと色々喋ってましたけど何を…」
「何をおっしゃってたんですか?」
ゴリ「え、俺らの気持ち届いてた?」
「届いてなかった」
《笑》
「褒めまくってたのに」
ゴリ「ね」
「たとえばどんな?」
ゴリ「『案外演技派』とか」
《笑》
「芽依は?」
「『ゲーマー』」
《笑》
「もっとあるでしょうよ」
「しかもあの、『ゲームが上手い』とかならわかるけど『ゲーマー』って」
《笑》
「けどやっぱ、言ってたもんね、相葉くんね?」
「言ってたやんな!うちらな!」
《笑》
「言うとるよな、俺な!」
《笑》
『早見さんと呼ばれる日』チームは170ポイントだった。
キッキングスナイパー。
先攻の嵐チームは川田の活躍により320ポイント。
〈続いては『早見さんと呼ばれる日』チームの挑戦。キッカーは古手川さん井ノ原くん中丸くんの3人でーす!〉
《イエーイ!》
〈さあ、古手川さんレディースゾーンからの挑戦ですが、自らこのゲームをどうしてもやりたいと志願しての出場と伺いました〉
《おぉ〜!》
古手川「嘘!違う!違う!違う!違う!サッカーしたことないもん」
《笑》
古手川「でも気持ちは澤さんです、はい」
《おぉ〜!》
古手川「あとはジャニーズに任せます」
井ノ原「だからさっき楽屋とかでも『気持ちは澤穂希さんで』って言いたいんだろうけど、ホマサワレさんって言っちゃう」
《笑》
古手川「あのさぁ、何でそういうこと言うかなぁ!」
井ノ原「何回も間違えてたじゃないですか、さっき(笑)」
古手川「その間違えてたの気付いてないの(笑)」
《笑》
〈さあ、続いて2番目のキッカーは中丸くんです。自信は?〉
中丸「自信はそうですね、あのー、当てにいきたいと思います」
「中村はさぁ…」
中丸「中丸です」
《笑》
「中村じゃないの?」
中丸「中丸です!」
「なんか現場で中村って呼ばれてるって話が」
《笑》
井ノ原「なんかクランクインの時にスタッフさんが一人一人紹介するじゃないですか」
「何何さんでーすって」
井ノ原「何何さんです、よろしくお願いしますっていうのを一番最初に『中村さんでーす!』って言われて」
《笑》
井ノ原「そっから何かって言うと中村って言われて」
中丸「はい」
井ノ原「よく見ててほしいんだけど、中丸ですって言う時に(手で)マル作ってんの」
《笑》
「わかりやすい!」
中丸「そう覚えて頂けたらいいのかなと」
「中丸ね、OKOK」
《笑》
「サッカーはやってたんじゃないの?」
中丸「サッカーやってました、7年間やってました」
《おぉ〜!》
「じゃあもうここで見せ場を作って」
中丸「ええ」
「“中丸さんと呼ばれる日”が来るといいですね」
《おぉ〜!》
ドヤ顔の芽依。
「顔(笑)」
《笑》
「気分はどうですか?」
「すごく気持ちいいです」
《笑》
〈そして最後にイノッチが控えます。井ノ原さん〉
井ノ原「残ってきたやつを僕が仕留めればいいわけですよね?だからかなり的が小さくなってる可能性があるから、狙っていかなきゃいけないんだろうな」
「え、でも井ノ原くんってその技術は持ってんすか?」
井ノ原「持ってますよ!」
《笑》
「あ、持ってるんすか?」
「いやあのイメージなんですけど、ずっと後ろで付かせて頂いてて、あんまりサッカーの印象がちょっと(笑)」
《笑》
井ノ原「V6になる前にJ-Elevenって言うグループ組んでたんですよ」
《へぇ〜》
「え、J-elevenだったんですか?」
井ノ原「J-elevenだよ俺!」
《え〜!?》
J-elevenとは、
Jリーグ発足によるサッカーブームに合わせ1993年サッカーが得意なジュニアで結成。
井ノ原「ただ11人揃わなくて解散しちゃったんだよ」
《笑》
ゴリ「J-“eleven”なのに!?」
井ノ原「社長がいない!いない!つって。サッカーできるやつがいない!って言って」
《笑》
〈松下さん、井ノ原さんに一言お願いします〉
松下「恭一さん頑張って!」
井ノ原「あ、ありがとうございます」
《笑》
少し照れ気味。
結果190ポイントだった。
早見家と対決!
「最初の対決はクリフクライムー」
《イエーイ!》
〈まずは『早見さんと呼ばれる日』チームの挑戦。クライマーは要さんと中丸くんでーす!〉
《イエーイ!》
「要くん結構登ってますよね、このクリフクライム」
要「3回目です」
2010年2月放送『泣かないと決めた日』チーム、2010年10月放送『パーフェクト・リポート』チームとして出演。
《おぉ〜!》
「じゃあもうベテランだベテラン」
要「昨日の夜から、ちょっと萎えちゃって」
「こんな楽しい番組なのに?」
要「朝起きたら腕がパンパンだったんですよ」
《笑》
ゴリ「想像妊娠…想像パンパンみたいなもんでしょ?」
《笑》
要「想像パンパン」
ゴリ「あるんだ想像パンパン」
要「すごい筋肉痛ですよ」
〈中丸くんはいかがですか?〉
中丸「あの、テレビで見ててやりたいとずっと思ってたんですよ」
「コレを?」
中丸「えぇ。でも要さんがさっきからずっと弱音吐いてて、それを聞いて僕もネガティブになってます」
《笑》
「感染しちゃった」
「悪いけどウチ、最強でいくからね」
《おぉ〜!》
「最強のメンバーでそっち放り込むから全部取っといた方がいいと思う」
要「負けを認めます」
《笑》
ゴリ「早い早い早い」
要「いや、みんなやってみて!」
《笑》
「激しいオネエ系みたいになってますよね」
《笑》
ゴリ「どんだけやりたくないんだよ(笑)じゃあ間とって古手川さんやりましょう」
《笑》
〈ちょっと心配になりますが、松下さん、ドラマの中では義理の弟にあたると思うんですが2人に喝をお願いします〉
松下「絶対ヤダヤダって言ってもやる子たちだから」
《おぉ〜!》
松下「お願いだから要さん頑張ってください!」
《笑》
要のテンションは下がり気味。
結果はパーフェクトで250ポイント。
だが、中丸が降りるのに手こずっていた
ゴリ「始まる前の茶番劇何だったの?」
《笑》
ゴリ「全然できる子たちじゃん!」
要「いや、全部中丸くんの手柄です」
中丸「いやいやいや。要さんめっちゃ速かったっすよ」
要「速かった?」
中丸「はい。スタートめっちゃ速かったです」
要「…そう?」
《笑》
テンション上がった。
「中丸も凄かったねー」
《おぉ〜!》
「確か高いとこ苦手じゃなかったっけ?」
「高い所ダメなの?」
中丸「あんま得意じゃないです」
「バンジーみたいなのやってなかった?」
中丸「あ、やりました!ありがとうございます」
以前、番組の企画で挑戦。
中丸「やりましたと言うかやらされました」
《笑》
「あー、俺と同じモチベーションだね」
《笑》
嵐チームはゴリが大健闘したものの、櫻井が苦手な窪みに真ん中で止まってしまい、165ポイント。
ゴリ「何で(櫻井は)ドヤ顔なの?」
《笑》
ゴリ「え、意味がわかんない。誰か怒ってよ!」
「とりあえずさ、どういうつもりか聞こうよ」
「見えてなかったですか?」
みんなの頭に?マークが。
「見えてなかったですか?」
《笑》
ゴリ「みんな一部始終見えてたよっ!」
《笑》
「僕が3秒間くらいかけてゲージ溜めてたの見えてなかったですか?」
《笑》
「ゲージを溜めて爆発的なジャンプ力が出るならいいんですけど(笑)」
「溜めてさ、ただクルッと回ってポーズ決めただけだからね!」
《笑》
〈そしてベンチでは大野くんと渡辺さん、大爆笑してましたね〉
「今までの中で一番面白かったですね」
《笑》
大野がそうコメントしている間も、芽依は爆笑中。
ゴリ「芽依ちゃんなんてまだ笑ってるよ」
「や、あの…っ(笑)」
《笑》
「どんだけ笑うんだよ」
「あのね、翔ちゃんが思ってる以上に相当滑稽だったよ」
《笑》
「ほんとに2人はずっと笑ってたよ」
川田「双子かってくらい笑うタイミング一緒だったもんね」
《キャー!》
「続いての対決は、ピンボールランナー!」
《イエーイ!》
〈まずは嵐チームの挑戦。ランナーは二宮くんでーす!〉
《イエーイ!》
〈そして司令台には相葉くん、渡辺さんとガレッジセールのお2人でーす!〉
《イエーイ!》
〈二宮くん、意気込みを〉
「司令台がびっくりするほどのボケ揃いなんで」
《笑》
ゴリ「そんなことないよ」
川田「一切ボケませんよ」
「ホントに大丈夫!?」
ゴリ「今度のガレッジセールですから特別に上からサーターアンダギーを転がします」
《笑》
「抜けちゃうから。ポロポロ落っこって来ちゃうよ(笑)」
川田「一番大事な色を、なんかどうやって言うかとか決めたほうが…」
「ピンクとかね」
「どうする?誰が言うの?」
川田「相葉くんが、ピンク」
「じゃあ俺言うよ」
「うわー…」
《笑》
と、ココで川田が相葉の耳元で「麒麟ですって言って」と。
「いや、ちょっ(笑)」
《笑》
「何で!?(笑)脈絡が全然ないけど。じゃあいいわ、やるわ。…麒麟です」
《笑》
ランナーの二宮も大爆笑。
「何で!?え、何で何で!?」
川田「どうも、ボケチームでーす!」
《笑》
ゴリ「わかった、じゃあピンク言って!川田番号言って!」
川田「うん」
ゴリ「俺と芽依ちゃんはニノの良いところずっと言ってるわ」
《笑》
無言で頷く芽依。
「わかった。それなんかすごいモチベーションがすごい上がってすげー捕れる気がする」
《おぉ〜!》
〈さあ、ということでランナーも含めてみんなボケということがわかりました〉
《笑》
結果、110ポイント。
〈相葉くん、(ピンクボール)惜しかったですね〉
「言ってんだけどね。言ってたやんな!大声で言ってたやんな!」
《笑》
何で関西弁?
「アイツ何なんだ(笑)」
「8行って7行って8はムズい」
「8、7、8でしょうよー」
「え、相葉くんって言ってたの?」
「言ってたやんな!それな!」
《笑》
「言ってたやんな!」
「ホンマ言うてたで!」
《笑》
「俺言うてたでー」
川田「ホンマやな」
「何で関西弁なんだろう」
「ちなみにお2人(ゴリ&芽依)ずーっと色々喋ってましたけど何を…」
「何をおっしゃってたんですか?」
ゴリ「え、俺らの気持ち届いてた?」
「届いてなかった」
《笑》
「褒めまくってたのに」
ゴリ「ね」
「たとえばどんな?」
ゴリ「『案外演技派』とか」
《笑》
「芽依は?」
「『ゲーマー』」
《笑》
「もっとあるでしょうよ」
「しかもあの、『ゲームが上手い』とかならわかるけど『ゲーマー』って」
《笑》
「けどやっぱ、言ってたもんね、相葉くんね?」
「言ってたやんな!うちらな!」
《笑》
「言うとるよな、俺な!」
《笑》
『早見さんと呼ばれる日』チームは170ポイントだった。
キッキングスナイパー。
先攻の嵐チームは川田の活躍により320ポイント。
〈続いては『早見さんと呼ばれる日』チームの挑戦。キッカーは古手川さん井ノ原くん中丸くんの3人でーす!〉
《イエーイ!》
〈さあ、古手川さんレディースゾーンからの挑戦ですが、自らこのゲームをどうしてもやりたいと志願しての出場と伺いました〉
《おぉ〜!》
古手川「嘘!違う!違う!違う!違う!サッカーしたことないもん」
《笑》
古手川「でも気持ちは澤さんです、はい」
《おぉ〜!》
古手川「あとはジャニーズに任せます」
井ノ原「だからさっき楽屋とかでも『気持ちは澤穂希さんで』って言いたいんだろうけど、ホマサワレさんって言っちゃう」
《笑》
古手川「あのさぁ、何でそういうこと言うかなぁ!」
井ノ原「何回も間違えてたじゃないですか、さっき(笑)」
古手川「その間違えてたの気付いてないの(笑)」
《笑》
〈さあ、続いて2番目のキッカーは中丸くんです。自信は?〉
中丸「自信はそうですね、あのー、当てにいきたいと思います」
「中村はさぁ…」
中丸「中丸です」
《笑》
「中村じゃないの?」
中丸「中丸です!」
「なんか現場で中村って呼ばれてるって話が」
《笑》
井ノ原「なんかクランクインの時にスタッフさんが一人一人紹介するじゃないですか」
「何何さんでーすって」
井ノ原「何何さんです、よろしくお願いしますっていうのを一番最初に『中村さんでーす!』って言われて」
《笑》
井ノ原「そっから何かって言うと中村って言われて」
中丸「はい」
井ノ原「よく見ててほしいんだけど、中丸ですって言う時に(手で)マル作ってんの」
《笑》
「わかりやすい!」
中丸「そう覚えて頂けたらいいのかなと」
「中丸ね、OKOK」
《笑》
「サッカーはやってたんじゃないの?」
中丸「サッカーやってました、7年間やってました」
《おぉ〜!》
「じゃあもうここで見せ場を作って」
中丸「ええ」
「“中丸さんと呼ばれる日”が来るといいですね」
《おぉ〜!》
ドヤ顔の芽依。
「顔(笑)」
《笑》
「気分はどうですか?」
「すごく気持ちいいです」
《笑》
〈そして最後にイノッチが控えます。井ノ原さん〉
井ノ原「残ってきたやつを僕が仕留めればいいわけですよね?だからかなり的が小さくなってる可能性があるから、狙っていかなきゃいけないんだろうな」
「え、でも井ノ原くんってその技術は持ってんすか?」
井ノ原「持ってますよ!」
《笑》
「あ、持ってるんすか?」
「いやあのイメージなんですけど、ずっと後ろで付かせて頂いてて、あんまりサッカーの印象がちょっと(笑)」
《笑》
井ノ原「V6になる前にJ-Elevenって言うグループ組んでたんですよ」
《へぇ〜》
「え、J-elevenだったんですか?」
井ノ原「J-elevenだよ俺!」
《え〜!?》
J-elevenとは、
Jリーグ発足によるサッカーブームに合わせ1993年サッカーが得意なジュニアで結成。
井ノ原「ただ11人揃わなくて解散しちゃったんだよ」
《笑》
ゴリ「J-“eleven”なのに!?」
井ノ原「社長がいない!いない!つって。サッカーできるやつがいない!って言って」
《笑》
〈松下さん、井ノ原さんに一言お願いします〉
松下「恭一さん頑張って!」
井ノ原「あ、ありがとうございます」
《笑》
少し照れ気味。
結果190ポイントだった。
早見家と対決!