生田斗真
【ジャニーズ同期生田斗真と振れられたくない過去大暴露しやがれSP】
ジャニーズJr.時代思い出グルメとして、『ハンバーグレストラン GOLD RUSH』を忠実に再現。
ダブルチーズハンバーグが出てくる。
生田「これめっちゃ熱いから気をつけてね」
吉村「『肉食べてる!』って感じがするんですか?」
「やっぱJr.のときって、そういう、肉とかしっかりしたもの食べたくなるんだよね」
「そうそうそう」
生田「いただきまーす。……うめえー!」
吉村「どうですか久しぶりに。思い出しました?」
「うめぇ」
吉村「うまいでしょ!?」
「チーズめっちゃうまいなこれ!」
「でもこれすっげえうまいけどやっぱり思い出せねえわ」
《笑》
吉村「リーダーが黙々と食べてる」
《笑》
吉村「どうですか?」
「…これ食っときゃよかったな、俺Jr.のときに」
《笑》
徳井「ムカついちゃったよ」
吉村「あと詰め過ぎです口に(笑)」
そんなとき、生田はカンペを確認する。そして隣にいた芽依もそれに気付く。
生田「そうなんです。あのー、僕と芽依、よくここにいたんです(笑)」
「いや、いないんだって!」
《笑》
「初めて来たよ」
生田「僕ここにいたんです」
「私もここにいたんです」
「いや僕等はいなかったよ」
生田「僕等…ここにいたんです(笑)」
《笑》
「あー、そうなのかぁ」
「えーっとですね、『僕等がいた』という映画が」
「お前ら下手か!(笑)」
《笑》
生田「(笑)3月17日に前編が公開します。そして4月21日から後編が公開します。前編後編で、僕と芽依の7年間に及ぶラフストーリーをかなり壮大なスケールでお送りする、純愛青春映画です」
「原作のファンの方もそうでない方も、見たら心が温かくなりますよ」
「2人は恋人同士なの?」
「そうですね」
「共演してみてどうでした?」
生田「いや、なんか変な感じしましたね。なんで俺今芽依と抱き合ってるんだろうみたいな(笑)」
《笑》
「ふと我に返ったときにね(笑)」
吉村「そういうのってどうなんですか?意識しちゃったりとかないんですか?」
「意識?」
吉村「友達とキスとかしたら、やっぱりこう意識しちゃうじゃないですか」
「あー、でもそこらへんはやっぱり、職業的に割り切ってるというか」
徳井「全く気にしない?」
「うーん、気にしないわけじゃないけど、それによって好きになったりはないですね」
《へぇ〜》
生田「でも芽依のかわいい一面が見れましたよ」
《キャー!》
「かわいい一面?(笑)」
「気になるなら映画見てください!」
《笑》
僕等がいたんです!
ジャニーズJr.時代思い出グルメとして、『ハンバーグレストラン GOLD RUSH』を忠実に再現。
ダブルチーズハンバーグが出てくる。
生田「これめっちゃ熱いから気をつけてね」
吉村「『肉食べてる!』って感じがするんですか?」
「やっぱJr.のときって、そういう、肉とかしっかりしたもの食べたくなるんだよね」
「そうそうそう」
生田「いただきまーす。……うめえー!」
吉村「どうですか久しぶりに。思い出しました?」
「うめぇ」
吉村「うまいでしょ!?」
「チーズめっちゃうまいなこれ!」
「でもこれすっげえうまいけどやっぱり思い出せねえわ」
《笑》
吉村「リーダーが黙々と食べてる」
《笑》
吉村「どうですか?」
「…これ食っときゃよかったな、俺Jr.のときに」
《笑》
徳井「ムカついちゃったよ」
吉村「あと詰め過ぎです口に(笑)」
そんなとき、生田はカンペを確認する。そして隣にいた芽依もそれに気付く。
生田「そうなんです。あのー、僕と芽依、よくここにいたんです(笑)」
「いや、いないんだって!」
《笑》
「初めて来たよ」
生田「僕ここにいたんです」
「私もここにいたんです」
「いや僕等はいなかったよ」
生田「僕等…ここにいたんです(笑)」
《笑》
「あー、そうなのかぁ」
「えーっとですね、『僕等がいた』という映画が」
「お前ら下手か!(笑)」
《笑》
生田「(笑)3月17日に前編が公開します。そして4月21日から後編が公開します。前編後編で、僕と芽依の7年間に及ぶラフストーリーをかなり壮大なスケールでお送りする、純愛青春映画です」
「原作のファンの方もそうでない方も、見たら心が温かくなりますよ」
「2人は恋人同士なの?」
「そうですね」
「共演してみてどうでした?」
生田「いや、なんか変な感じしましたね。なんで俺今芽依と抱き合ってるんだろうみたいな(笑)」
《笑》
「ふと我に返ったときにね(笑)」
吉村「そういうのってどうなんですか?意識しちゃったりとかないんですか?」
「意識?」
吉村「友達とキスとかしたら、やっぱりこう意識しちゃうじゃないですか」
「あー、でもそこらへんはやっぱり、職業的に割り切ってるというか」
徳井「全く気にしない?」
「うーん、気にしないわけじゃないけど、それによって好きになったりはないですね」
《へぇ〜》
生田「でも芽依のかわいい一面が見れましたよ」
《キャー!》
「かわいい一面?(笑)」
「気になるなら映画見てください!」
《笑》
僕等がいたんです!