ヒロアカプラス(お相手ごちゃまぜ)
※注意:普段の夢小説とは少し毛色が違うのでなんでも大丈夫な人のみどうぞ!




◇切島鋭児郎
>切島くんとたまたま一緒に下校してる時、空にうろこ雲掛かってたから、明日は雨だねって話に明日は相合傘で帰ろうねって冗談言ったら素直におう!って言った切島くん。言ったすぐ後に、えっあっ違っ、わねぇけどって赤面する切島くんにつられて赤面した。
>>次の日やっぱり朝から雨で授業もままならず、放課後までぐるぐるどうしようって考えてたら、帰る間際に雨が止んでなんとも言えない微妙な気持ちになったけど、切島くんからとりあえず一緒に帰らねぇかってメールがきた

>人肌が恋しくなって、遠慮がちに切島くんの背中に自分の背中をくっつけたら、思ったより熱くて吃驚して離れると、今のなに?って照れながら抱きしめられた。



◇爆豪勝己
>帰り道に一緒にアイスクリームを買い食いしてたら、アイスが溶けてきて手がベトベトに。食うのが遅ぇんだよ!って叱られながら一足先に食べ終わってた爆豪くんの鞄の中からウェットティッシュが出てきてガシガシ拭かれて、そのままどさくさ紛れに手を繋がれた。

>爆豪くんの部屋でお互い雑誌を読んでたら横からいきなりほっぺつねられた。だけど全然痛くないから爆豪くんの方を向いて何?って聞くと、アホ面って少し笑ってすぐに手を放してまた雑誌を読みだした。

>鳴っている目覚まし時計を止めようと目を閉じたまま音のする方へ手を伸ばしてたしたしと叩くけど一向に音が止まらない。やっと目を開くと隣で寝てたかっちゃんの頭を叩いていたらしく、ドスの効いた声でよく寝れたみてぇだなと朝から凄まれた。



◇瀬呂範太
>瀬呂の助手席に乗るとバックする時、助手席に手を回すもんだから、キュンってするやつだって言えば、そりゃ彼氏になりたいからねって軽口叩かれた。


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