ソファで寝てる焦凍くんを見つけ、まじまじとその綺麗な顔を見つめる。好奇心でほっぺに掠めるようなキスをしたら、オッドアイと目があった。「…口にはしねぇのか」「ちょ、お、起きてるなら言ってよ!」「ほっぺたじゃ足りない」焦凍くんの綺麗な顔が近付いて、唇に暖かい感触がした。
ソファで寝てる焦凍くんを見つけ、まじまじとその綺麗な顔を見つめる。好奇心でほっぺに掠めるようなキスをしたら、オッドアイと目があった。「…口にはしねぇのか」「ちょ、お、起きてるなら言ってよ!」「ほっぺたじゃ足りない」焦凍くんの綺麗な顔が近付いて、唇に暖かい感触がした。