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ツイッターにあげてるプラスをまとめたページ。
モノによってキャラの呼び方が変わってます。
更新履歴には乗りませんので、気が向いた時に見てください。



切島

仕事でへとへとになって帰ると、同棲してる切島くんが「おかえり!今日も頑張ったな!」って抱き締めて頭ぽんぽんしてくれるから泣きそうになる。「お疲れ様」って笑いながら両手でほっぺむにってしてちゅーしてきて、イタズラ成功した子どもみたいに笑うからそれだけで疲れが吹っ飛ぶ。

花巻

毎晩えっちして彼女が寝不足気味なのに気付いた花巻が、今日は我慢するか…って思いながらベッドに入って何もせず寝ようとするんだけど、彼女が擦り寄ってきて「今日はシない、の?」って胸に顔を埋めながら言ってくるから「…手加減できねぇから」って今夜もいちゃいちゃしちゃう花巻。

花巻

彼女が髪を結う仕草が好きな花巻。髪を上げた時に見えるうなじも好きで撫でてきたりする。他の男子に「髪上げてるの可愛いじゃん」って言われてる彼女に嫉妬してうなじにキスマーク付けて「お前は俺のもんだってわかってもらわないとネ?」って笑いながら余裕なさそうにキスしてくる。
ハイキュー

みんなで

彼女がナンパされてると切島くんは「こいつ俺のなんで!すんません!」ってきっぱり言うし、爆豪くんは目だけで殺せそうな勢いで睨むし、轟くんはガン無視で彼女としか話さないし、天喰先輩は内心震えてるけど「か、彼女が困ってるんでやめてもらえますか」ってちゃんと言ってくれる。

天喰

彼女の忘れ物を届けるために1Aの教室へ向かった。彼女は俺なんかには勿体ない人気者で、いつも誰かと話している。今日も男の子と話す姿にモヤモヤしながら声をかけられずに入口付近にいると、ふと彼女と目が合った。「あ!環くんだ!」と満面の笑みで駆けてくる彼女に愛しさが増す。

「環くん、どうしたの?」「忘れ物、してたから…」「わ!これ!どこにやったかと思ってたの!」言ってくれたら私が取りに行くのに、と笑った彼女に牽制の意味も込めて1Aの教室にきたことは内緒にしようと思った。「……俺も君に会いたかったから…」そう言うと彼女は花が咲くように笑った。

天喰

「環は私のこと本当にすき?」手すら中々繋がない彼に私は痺れを切らした。「…私だって環と触れ合いたい」押し倒した彼に跨り、胸倉を掴んでキスをする。唇を離そうとすると環が頭を抑えて舌を入れてきた。「…せっかく我慢してたのに」そう囁いた環が私を優しく押し倒した。

天喰

学校を出るとぽつり、と雨が。「あー…雨だ…」「……傘あるけど…入る?」「いいの?」「…俺なんかと一緒でよければ……」「…ありがとう、助かるなぁ」そう言って笑うと環が傘をさして私の方に傾けてくれる。嬉しそうな彼に、鞄の中の折り畳み傘を都合よく忘れることにした。

ホークス

「なぁ」「んー」「俺と結婚せん?」「は、」テレビを見ていた私はびっくりしてホークスを見た「は、え?な、なんでこのタイミングなの…」「こういう何気ない日常を幸せって言うんやろなって」だから伝えたくなった。そう言ってふにゃ、と笑った彼に幸せを感じた。答えはもちろん、

瀬呂

スーパーからの帰り道に、重い方の袋をさっと持つ瀬呂くん。「重いし持つよ」って言うと「重いから俺が持つんだろ。それにそっちの手は俺と繋ぐから荷物持てないじゃん」って言われて手を繋がれる。最初は普通に繋いでたのに自然と恋人繋ぎに変わって、親指で手を撫でてきたりする。

天喰

さっきの攻撃はやばかったかもしれない。流れる血で己の怪我の深さを知った。「環っ、!」もう無理かな、倒れそうになったとき大好きな彼女の叫ぶ声が聞こえた気がしてぐっと堪えた「…愛してる」中継カメラ越しに彼女に伝え、敵と向かい合う。君がいるから俺は頑張れるんだ。

運び込まれた病院で目覚めた環ちゃんの目に1番に入るのは泣いてる彼女。「っ、環のばか…!ああいうのはちゃんと私の目を言ってよ…」「…うん、ごめん」包帯の巻かれた痛々しい手で彼女の柔らかい髪を撫でる。「私も、環のこと愛してるよ」って言われて幸せそうに笑う環ちゃん。