diary

▼2021/02/15:無題

めちゃくちゃ久々に更新しました。更新した7つのお話はTwitterでちょびちょび書いてたものです。シャニ3つ、桃子さん1つ、V3つを更新しました。個人的な話になりますが、あまりnmmnにおける検索避けという概念を信用していない(ボイスとかいう夢向け商品展開してる以上本人たちも夢界隈の市場調査してると思ってる)人間なので、ゆるーくやってます。つぐちゃんは書いた方たちとは違って存在の不透明さというか、そういう感じで鍵はつけてないです。こういう思考でいるのであまりにも界隈の人間とそりが合わないと思って一生アカウントは作らないつもりです。なので基本サイトと自分の夢垢での公開になります。福丸小糸さんへの並々ならぬ感情はまた今度文字にします。以下V語り
主に黛くんを応援してる人間です。もともとVと実況好きなんだからそりゃここ好きになるよな。飯屋が発足当初から好きでしたが、なぜか最近三枝くんとの付き合いたい感情が大きくなり、同様な気持ちを抱く友人と脅迫し合いながら夢小説を書きました。とても楽しかったです。
以下ツイート抜粋「私の中の三枝明那くんは関係性が変わることを恐れているし、人に対して好きだという感情を表現することもあんまり得意じゃないし、なによりも自分の気持ちで相手に何かしらの変化を与えてしまうのが嫌いそう」「なんというかこう、彼は女の人とあんまり関わってこないゆえのテンパり?みたいなものとか、好きな人を前にした緊張とか、いろいろな行動に好きだ〜!って気持ちが溢れていそうではあるけど、相手に対して玉砕覚悟で告白するかっていったら絶対しないんだよな〜」「相手が自分を好きだな、告白してそれを受けてくれるな、っていうのが確実にわかってからちゃんと告白しそうなイメージがある」「なんかこう、友達として仲良くしてた子を好きになって、友達としてすごしていて、告白するわけがないんだよ〜……友達っていう関係性を壊すくらいなら明那は一生自分の気持ちを隠し続けるよ……」といった具合なため、界隈の三枝くんのイメージとちょっと逸れてるのもまたアカウントを作らない理由です。これらのイメージは主にもうすぐ2年前ぐらいになりそうな熱血相談配信とDDLC配信からきてます。三枝くんの恋愛観を知りたければそのふたつを見てみてください(新参者です)。
黛くんは一応デビュー当初から追ってますが、彼の恋愛は読めないな、とずっと思っていて、結局書くものも恋愛にはなりませんでした。恋愛をしても家族になることだったりには無頓着というか、あんまり考えなさそう。ていうか想像できなくない? できない! できたら書くかも!

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