ミリオンのネタまとめ。
▽絶叫ホテルイベント
の最終ランキング報酬のジュリアに憑りついた霊が凄く好みで早急に書きたいと思ったので、ネタだけ書きます。
捏造注意です。あまり情報が出ていないので…
ジュリアに憑りついた霊の事あんまりよくわかってないんで、今の自分な中での人物像をまとめます。
・歌うのが好きな女性
・女性歌手の霊でした
・恋人が死んだ後、後追い自殺をした?
・または、心中か…
・ベストチョイスで私にはなかった未来を持っていると、ジュリアにいうので、寿命かも?
・死因考えるの難しすぎか…
情報が少ない=捏造ばかり…になりますね…
憑りついた霊(面倒なのでジュリアで統一します)と恋仲である女の子とのお話
ジュリアと、女の子は共に幽霊で、ジュリアは女の子のほうは見えてないんだけど、女の子はジュリアが見えてるといいな
それで、ジュリアに憑りついて、初めて見えるといいな。
ランキング報酬の覚醒後は、女の子といろいろあって、成仏してもいいな…って思って、あんなこと言ってくれてるとしたい。
ここにいなくても、あの子は私の傍にいてくれるから
って言ってほしいだけです
あとは恋人の生まれ変わりだと夢主を勘違いして、ホテルに居座る貧乏夢主にひっつく幽霊ジュリアみたいな
▽天海春香
春香さんの幼少期、事務所に入ってすぐ、ドーム成功させてからの三期間にわたっての彼女の夢の話
幼少期は友達か、先生。事務所に入ってすぐは自己PRとかのビデオで。ドーム成功させてからは千早と
▽杏奈のネッ友
杏奈はオンラインゲームで趣味の合う女の子と出会う。とあるイベントでリアルで会うことになり、互いにリアルでは性別とか年齢が違ったら……なんて思うんだけど、プロフィールは偽ってなくて安心して、そこから意気投合してなんかいろいろやる。
▽マカボと不思議な女の子
支援ロボット、通称マカボには心がないはず。しかしある女の子に出会うことで、彼女には「ココロ」が芽生える。それは、幸せなことであり、ロボットとしては出来損ないになるにおえないものでもあった。
てな王道的な展開のものですぜ。マカボに「ココロ」ができてしまい、支援ロボとして正常に機能しなくなることをドクターアンナは恐れた。だからこそ、女の子のことを殺そうとはしなかった。「ココロ」が芽生えてしまえばそれは制御できなくなりマカボの機嫌を損ねることをしてしまえば攻撃的なロボットととして処分されてしまうのだ。
▽51人目のアイドル
ゲッサンミリオンを基準とした話。絶対に長編。
夢主は未来の友達で、たまたまチケットを貰って、未来に強引に誘われてアイドルになった。強引に誘われてとは言ったものの、静香のステージに心が奮いたち、もしも自分があの場所に立っていたらどんなことを感じていたのかを知りたいと思っていた。将来の夢とか、趣味はなくて、部活動に所属しているわけでもない。破天荒な未来に手を引かれるがままに今日まで歩いてきた。でも、未来や翼と同じく好奇心旺盛な性格で、知りたいと思ったらとことん知りたいし、やりたいと思ったらとことんやりたい。
▽ライアー・ルージュ
志保ちゃんのルージュがとれかかってて、塗りなおしてあげたらいつの間にか志保ちゃんが惚れてた話。
志保ちゃんのルージュを塗り直してあげて、その時に惚れちゃった志保ちゃんがルージュをつけてくるんだけど、気付かれなくて大人になりたいと思ったり、夢主のルージュに口付けてしまったりする話。
「あっ、とれてるよ」
そういって、私の唇に彼女のルージュが押し付けられた。きめ細やかな肌、ほのかに色づいた頬、鮮やかな唇。そのどれもが私には輝いて見えて、見惚れてしまった。
「はいっ」
「あ、ありがとうごさいます……」
使いかけのルージュは、私の唇を彩り、体温を上昇させる。私と、彼女の唇は、ルージュ越しに交わったのだ。
あの日の私は、一体どんな顔をしていたのだろう。あれ以来、なまえさんと話すのもすごく緊張するし、何より目を合わせただけで鼓動が高鳴ってしまう。この想いは、きっと恋なのだろう。だけど、叶わない恋。私達の年齢差は6歳。なまえさんにとって、私なんてただの子供にしか思われていないはず。それが、すごく辛くて、すごく寂しくて、何度も私の心に傷をつけた。
▽朋花様は私だけの女王様
子豚ちゃんって呼んで欲しい。えへへへ、私だけの朋花様でいてほしいから、監禁しちゃいますね! どうしたんですか?
▽まつり姫
「なまえちゃん。まつりは姫ですよね。みーんなの、姫、だよね」
唐突に言いだしたまつりは、酷く怖い顔をしていた。まるで、夢なら覚めてほしいと言っているようで、少し動揺してしまう。何故なら、いつでも「徳川まつり」は「まつり姫」であったからだ。
どれだけのアイドルに、どれだけ「本当の徳川まつり」を見せているのかはわからない。だけれども、こんなにもまつり姫の片鱗を見せないのは始めてだった。毎日24時間笑顔でぽわぽわしているのが、「まつり姫」なのだ。
「……ま、まつり、は、姫だ、よ」
途切れ途切れで、驚きを隠せないままに言葉を紡ぐ。なにがまつりにあったのか、1ミリたりともわからないけれど、なにかしら
▽奈緒のSSボツネタ
「あのさ、私がもしも死んだらどうする?」
「死んだら? な、なに!? 自殺でもするんか! 絶対後悔しかしないと思うからやめな!」
「あ、いや。たとえばの話であって。そんな、奈緒のことおいていけるわけないじゃん」
「そ、そっかぁ。ま、まあ、なんや、あんたが死んだってあたしはなーんも困らへんけどな!」
「ふーん。あんなに焦ってくれてたのに?」
「あ、あれはまた違うやろ! だ、だいたいあんたはいっつも揚げ足ばっかりとって、いい加減やめたほうがいいで! あたしだからあんたの側にいるわけで、誰もが劇場のみんなみたいに優しい人なんて思わないほうが身のためやわ!」
「知ってるよ。それに、こんなにも何にも考えずに話せるのって、奈緒ぐらいだし。私にはさ、奈緒しかいないんだよ」
「たとえばの話だけど、もしも私が結婚してアイドルやめたらどうする?」
「そりゃあ、あたしはもちろんお祝いするわ。でも、ほんの少しだけなんやけど、寂しいなあ」
▽音無小鳥備忘録
@アイドル音無小鳥に憧れて765に入ったアイドル
A小鳥さんに成長日記つけられてる子
B小鳥さんと同期のアイドルが今は事務員やってるって話
しかしアイドル時の小鳥さんが公式で出ない限り難しい
▽春香
天海春香は、私にとってどんな存在だったのだろう。天海春香にとって、私はどんな存在だったのだろう。
▽春香さん、お誕生日おめでとう!
地下アイドルに惚れる春香
アイドルになりたての頃、社長に言われて地下アイドルを見に行くんだけど、そこで出会った夢主がすごかった。
CDを買った後の握手の時、わー!女の子だ〜!あんまり女の子が来ないから嬉しいな!CD買ってくれてありがとうと言われる
その後何回かライブ行くんだけど、春香は自分がアイドルだってことを隠したまま。 そこまで人気も出なくてそこそこで解散することになるんだけど、「私が届けたかったもの、ちゃんと届いたかな? ここで、お別れだけど春香ちゃんには忘れないでほしいな。今日のこのステージを」
メジャーデビューした春香は、あなたの届けたかったもの、私が絶対、見せてあげる!ってなる。抽象的すぎる
はじめて、物販に来た。はじめて、チェキと呼ばれるものをとった。はじめて、彼女と話をした。
「は、はじめまして。春香です」
「はじめまして! なまえです! 春香ちゃん、いつもライブ来てくれてるよね? 女の子ってあんまり見ないから、ずっと気になってたんだ〜」
認知されてたんだ。ちょっとだけ、嬉しくなって頬が緩む。
「あの、もう解散しちゃうんですよね? すごく、寂しいです。でも、なまえちゃん、大好きです!
▽眠り姫
アイドルになったんだけど、力が制御できずに植物状態な女の子に毎日会いに来る天海春香と如月千早。お互いがお互いを認識してない。
▽Pドルに疑問を持つアイドル
アイドルって、プロデューサーに全てを頼らなきゃいけないのかな。プロデューサーに心を開かなくちゃいけないのかな。プロデューサーに、恋しなくちゃいけないのかな。
▽うたのちから
矢吹可奈とマクロスΔを見てフレイアちゃんまじめちゃめちゃすごい〜ってなる話。ワルキューレのマーク作ってほしい。お歌が大好きな可奈ちゃんが私好きなんですよ……
ふ、フレイアちゃんが恋してる……恋の力ってすごいのかな……ってなってほしい
マクロスΔ見ながらドキドキしている女の子たちが書きたい。
▽春日未来さんともう一度出会う。
高校時代、私と春日未来さんは付き合っていた。あまりにも記憶はおぼろげで、告白したのはどっちだとか、どうしてokをだしたのだとか、そういったことは言葉にできるほどは覚えていない。
高校生の時、未来と秘密で付き合ってて、その恋を忘れられないまま大人になってもう一回出会って恋に落ちてほしい。