めも
「舞台裏の話」から本編や番外編についての設定解釈云々の小話を読めます。
最新話までのネタバレ多いです。
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▽2019/10/16(Wed)
無題
急激に寒くなってちょっとキレ気味のぴぺです。
こたつを出しました
本編はようやく破面編へと突入です。決戦時はそんなに話数ないので全部破面編でいいのか、分けるのかちょっと迷いますね
そういえば当サイトは開設してだいたい半年が過ぎました!
1話が3000〜5000字で50話程掲載しましたのでザクッと20万字くらいの執筆になります。400字詰め原稿用紙が500枚分くらいあります。
文庫本が1ページ約700字の計算だと230ページくらい。分厚さは1.5センチないくらいですねえ
うわーー具体的な数にするっていいな
完結したら紙媒体にしようかと思ってたんですけどこれA5の二段組にしてもページ数頭おかしいことになりそうだな…
この前設置した番外編について追記にちょろちょろと設定等置いておきます
追記
番外編設置してから拍手がぽこぽんと増えたのですが、これはポジティブに捉えて良いのかな!読み返しなだけかな?と思いつつ嬉しい〜〜です!
ありがとうございます!!
番外編の方はぽつぽつと小ネタがあるものの、設定はあってもシナリオは練り切ってないのです
嫁さんは元々、四番隊の席官でした。マユリが就任した事に伴い四番の派出所(各隊にある保健室的なもの)の人員が恐怖故に次から次へと辞任する事がキッカケで席官の身でありながらも十二番隊へ派遣されます。ひよ里とも仲が良く肝の座った彼女はマユリにも動じたりしません。好奇心旺盛で手先も器用、暇があれば軟膏を作ったりしているのを見た浦原にスカウトされて十二番隊へ移籍、といった経緯がありました。
馴れ初めはこの前書いたので、初デート、告白やプロポーズ、貴族と流魂街の身分差などなど、割と盛り沢山にネタはあります
本編や番外編での時系列の参考にしたもらえたら。
別タイトルとしてmainに格納していますが、時系列はバラバラに書いていこうかと思います。
特に読みたいものがあれば拍手コメに投げてもらうとやる気がもりもり出ますのでどうぞよしなに!
本編での嫁さんの出番もまだまだあるし、ヒロインとの関係もまだまだ続きます。
ヒロインは普通の女子高生。割と臆病な性格をしていて、自分の気持ちや考えをあまり強く表には出しません。けれど、歯を食いしばって苦難を突き進む根性があります。
嫁さんは凛としていてお上品なのに豪胆、顔にすぐ感情は出るし人にも良く相談をします。ヒロインとは真逆のクールゴリラな頼もしいお姉さんのイメージです。
お母さんの話も本編で藍染の封印が終わり次第書けたらいいなーと思っています。書くの多いな
本編のゴールも見えてないのに…笑
今後とも当サイトをどうぞよろしくお願いします!
category:舞台裏の話
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