めも





「舞台裏の話」から本編や番外編についての設定解釈云々の小話を読めます。

最新話までのネタバレ多いです。

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▽2020/04/12(Sun)
無題
ちょっと更新開きましたね。
PC開くの忘れてて編集するの忘れてました。うっかりうっかり
たぬきどもにこき使われながらもベルを稼ぐ日々は楽しいですね〜
地面に何でもかんでも、ゴミすらもほっぽりっぱにするんで島の評価低いしフォロワーからは罵られるんですけど笑

拍手と本編で緩急さつけてバットをぶん回したいと思いながら作る日々。
平子のあの表と裏の使い分けとか、飄々と何も考えていなさそうなフリがうまいところとか、表現したい平子らしさはたくさんありますがまぁなかなかに難しいなというところでもあり。
追記は最新話のなんかです。






追記

斬魄刀がちゃんと手元に戻りました。
相当中で揉めたと思います。
斬魄刀は死神にとって力の象徴である、となれば貴族や四十六室は間違いなく反対するし、実際なくても生きていく上では困らないことでしょう。
けれど、嫁さんの遺したものを理不尽に取り上げることがあってはいけないと想うのは、どちらかと言うと嫁さんの意思を汲んだ形になります。
斬魄刀が近くにあった方がおそらく力を発揮しやすいことも勿論背景にはありますが。
マユリは実験をさらに検証するために斬魄刀は必要不可欠と思い、適当に理屈を科学的な根拠から述べて補強(上を黙らせるための理屈作りはマユリは恐ろしく上手い気がします)。
卯ノ花や京楽、浮竹は彼女の人柄や嫁さんの意思を汲んで賛成の意を。
ここに、彼女の戦闘能力があることを伝えれば剣八も賛同したでしょうね。平子は絶対そんなことしないけど。
日番谷はまだ彼女が藍染惣右介に育てられたと言う点において信用ならないと思っているし、雛森とも接触してほしくないと思っていそうな。
砕蜂は興味なさそうですね、夜一が口添えしたら上手くいきそう。
白哉も興味ないだろうなー、特にそう行動する利点もないし。狗村隊長も判断しかねてるんでしょうね
死神にとって斬魄刀と共にあることは人間が思うよりも大きな意味を持っている気がします。
自分の魂、半身、自分自身。そんな存在なんでしょうね。
だからこそ、他人にその選択肢を奪われることはもってのほか、と言うか。
上から選択肢を潰されたりしてるのを隊長として見てきた平子はできるだけそうさせたくなかったとか、そんなことを思います。
かと言って、返すのも結構決断のいることというか、戦争を思い出して精神的に辛かったらどうしようか、とか、力が暴走してしまったらどうしようか、とか懸念事項は山盛りあって。
平子自身、結告lで長いこと悩んでてほしい事柄でした



category:舞台裏の話
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