ファンブックインパクト
此処はパイセンと羽宮姉のラブホテル。天竺幹部が肩を並べていた………。
姉「この中に1人、S62では無い者がいる」
\ざわ……ざわ…………/
竜「オレの事イジメんのよくねーぞっ!!」
蘭「誰も竜胆のことって言ってねーだろ?」
モ「カクチョーかもしんねーだろ」
鶴「巻き込むな」
ム「カクチョーは平成生まれだからな」
姉「お前ら揃いも揃って昭和の男かよ」
イ「テメェも昭和の女だろーが」
姉「カッチーン💥」←言いながらイザナを蹴る
イ「カッチーン💥」←言いながら羽宮を殴る
竜「なんでオレがディスられてんだよさっきから…!!!!」
蘭「別にいーじゃん、ネンショーいって飛び級したから俺ら同い年だしよ」
モ「ネンショー行って飛び級するわけねーだろ」
ム「どんなイリュージョンだよ……」
鶴「Mr.マリックでも降参だな…」
蘭「………オマエらオレに話合わせとけよ、じゃねーと竜胆と羽宮が同じクラスな辻褄が合わねー(小声)」
ム「アイツが留年したことにでもしとけ」
モ「雑すぎんだろ」
蘭「けど有り得るなぁ〜www」
モ「日数ギリだったんじゃね?」
鶴「学校はしっかり行けよ」
蘭「鶴蝶はそのままで居ろな?」
ム「単位がギリの斑目よりは、……まぁ……」
獅「本人の前でコソコソ悪口言ってんじゃねーぞデカブツ共!!!」
モ「いつから居ったん??」
獅「最初からだわ!!!!!」
ム「オマエは登場は早くしとかねーと」
モ「退場鬼早ぇーンだからよ」
獅「誰の退場が鬼早ぇーンだよ!!!」
竜「いやコレはアレだから、オレの頭が良さすぎて飛び級したから」
モ「黙っとけって63」
ム「わかったわかった63」
竜「バカにしてんのか!!!!」
蘭「してねーよ竜胆3」
竜「兄ちゃんまで…っ!!!!」
姉「あでも、…アタシ早生まれだから63だワ」
竜「!!!」
イ「羽宮3じゃねーかオマエ」
羽「テメェ冗談とか言えたんかよ」
イ「オマエはオレをなんだと思ってんだよ」
羽「話通じねー宇宙人メンヘラ」
イ「上等だ表出ろ!!!!」
羽「バイクのエサにしてやんよこの横浜インド!!!」
イ「横浜インドじゃね"ー!!!天竺だつってんだろ!!!!」
羽「天竺はインドなんだよ低学歴ィ!!!!(※同じ学校)」
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