三月ヨル(ミツキ―)/night

ヘアスタイル:5→26/アクセサリ:リボン2/フェイス:2/ボイス:17
髪色: 瞳色:
誕生日/誕生花:7月7日/スイレン(清純な心)
主な衣装:ディギティスター上+ビビッドペアー下→カジュアルトップス+ステイツW1Wボトム
血の力:呪縛(1戦闘に一度しか効果が発現しない制限はあるものの敵をホールド状態にする)

2073年フェンリル極致化技術開発局入隊。特殊部隊ブラッド所属の16歳。
15歳で神機使いになったノルンやミルトニアの先輩にあたる。まだ幼さが残るが神機使いとしては優秀。
マグノリア=コンパス出身ではあるが母親は存命。父親はヨルが生まれてすぐにアラガミに捕喰されて亡くなり、母親は育児のストレスとアラガミに対する過度の恐怖心から育児が出来ないほど精神的に衰弱。
母親の友人の勧めでラケル博士の養護施設に預けられた。母親に会いたい気持ちもあるが今も精神的に不安定で母親を追い詰める可能性もあるので完治するまで会わないようにしている。
養護施設にいた頃からどちらかと言えば男の子っぽい服装を好む。口調も中性的。しかしブラッド入隊後は髪型など、女の子らしいファッションにも興味を抱きつつある様子。

極東の外部居住区で生まれたが本人に極東にいた頃の記憶はあまりない。

神機使いになるまではラケル博士やレア博士のような科学者を目指していたらしい。
二つのことを同時に出来ないので(本人談)引退出来る年齢まで戦い抜いたらそのときは科学者として後輩の神機使いを助ける仕事をしたいと話している。

一人称は「僕」、二人称は「君」。基本的には呼び捨てをする。ブラッドメンバーのことは名前を縮めて呼ぶが(例:ギルバート→ギル)それ以外のメンバーは縮めない(例:ハルオミ)

神機
クロガネ鎚魂紋(ブーストハンマー)
クロガネ狙撃哭鈴(スナイパー)
クロガネ大盾毅鱗(シールド)
ブラッドアーツ:ストークコメット

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