神山オトハ(カミヤマ―)/0108
GEB
ヘアスタイル:5/フェイス:9/スキン:1/ボイス:10
GER
ヘアスタイル:31/フェイス:17/ボイス:10
髪色:■ 瞳色:■
誕生日/誕生花:12月16日/エンゼルランプ(あなたを守りたい)
階級:衛生中尉
主な衣装:ヘブンリーゴシック上+リーパースラックス(時々F衛生上衣ホワイト+F衛生下衣ホワイト)
2071年フェンリル極東支部入隊。
極東支部初の新型神機使いの(推定)17歳。
10歳以前の記憶が一切なく、10歳のときに倒れていたところを親切な老夫婦に拾われ育てられた。
「神山」という名字はその老夫婦のもの。オトハという名前は呼び名がないと困るから本当の名前を思い出すまでの間、と老夫婦がつけてくれた。誕生日も覚えていたわけではなく行き倒れていたところを保護された日である。
こんな時代なのに見ず知らずの自分を本当の娘のように育ててくれた老夫婦に恩を感じており神機使いになったときは二人を自分の手で守れると喜んだ。
仲間思いで仲間を必死に守ろうとするので慕われているのだが普段の性格は素直じゃない上に強がり。
考えるより先に行動してしまうタイプなので調子の悪い神機でコウタを庇い神機を壊したりリンドウの神機を使おうとしてみんなに心配されたり怒られたりする。
普段の戦闘でも自分の体力が少ないのに回復より仲間を助ける為に罠を仕掛けたり敵をダウンさせることを優先して結果的に仲間の回復弾のお世話になることが多い。しかし階級は衛生中尉。
記憶がないことに関しては「記憶がないから死ぬわけじゃない」「記憶なくした後に楽しい思い出もたくさん出来た」と話し本人は全く気にしていない。
本当の家族のことが気にならないわけではないが極東支部のみんなや育ててくれた老夫婦を実の家族のように思っているのであまり考えることはないらしい。
本人に記憶がないので定かではないが極東地域で生まれた様子。
料理を作らせたら何故か回復錠や体力増強剤が完成するという謎の才能がある。
結果的に役立っているので今では誰も止めないが料理の腕は壊滅的。
3年後の2074年時点ではクレイドル所属。
任務などで世界中を飛び回っており極東へ顔を出すことは少ないがたまに何の連絡もなく戻ってきては極東支部の面々を驚かせている。
英雄のように扱われることを嫌い、万が一そのように扱ってくる人に遭遇しても基本的には無視している。
一人称は「私」、二人称は「あんた」。義兄や目上の人に対しても呼び捨てで敬語も使わない。
神機
カースピック極(ショートブレード)
ミラクルステッキ極(アサルト)
ユミル極(タワーシールド)
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