2020.10.27
こんにちは1877です。『たまにすっごく嫌いになれる』お読み頂きましてありがとうございます。
こちらのお話は随分前から「いつか書きたいなー」と温めていたものになります。捻くれてて(卑屈?)ぶっきらぼうな女の子に、可愛いって言うビリーくんが見てみたいなというか、ちょっとませてたり素直じゃなかったりする女の子とビリーくんが少し低温度な会話のキャッチボールをしてるのって良いんじゃないかな……っていう。
たまにトライしては難しいー!となって挫折したり没にしたりしていたものなのでやっと書けて満足しています。ひとまず満足。
また書きたいものも出来たのでそちらもいずれ書こうと思っています。もう少し筆の速度を早めたい。難しいですね。
こちらのお話とは関係ないのですが、以前一瞬あげて非公開にしていた『脳みそに鮮やかなジェラートを』を再び公開いたしました。ちょっとやっぱりお恥ずかしいんですが、生暖かい目で見てくださると有り難いです。