MEMO

2021.08.19


こんにちは、1877です。『過去はいつも横たわっている』お楽しみいただけましたでしょうか。
今回のお話は当サイト初めての百合夢小説ということで、百合があまり得意でない方がいらっしゃったら申し訳ないのですが、ガウェ子とは女のまま恋人になりたい!という我欲を抑えきれませんでしたので、これからも百合夢を書きます。(!?)

二部六章始まる前は「金髪碧眼は好きだけどめっちゃ好みってわけじゃないなあ…ガチャは見送ろうかな」と思っていたガウェ子、進めていくうちにどんどん好感度が上がってしまって気付いたら推し鯖になっていました。
ガチャ見送ったことを激しく後悔してた矢先に完結記念PUで復刻したので「ありがとう運営!」と言いながら宝具マしました。早速マイルームにお招きしてつついてみたらこれが可愛いの何のという話で、夢感情を抱くまでにそんな時間はかからなかったです。
6人目のガウェ子と見せかけたオベロンも来たので、そのうち彼の話も書けたらな〜…と思います。だいぶ先になりそうですが……。
などなど色々とお話ししてしまいましたが、物語の方をお楽しみいただけてましたら私はとても嬉しいです。感想等ありましたらいつでも送ってくださるとハッピー。それではこの辺で。
top