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2022/03/05
お返事:匿名希望様

匿名希望様、こんばんは♡
こちらこそ、先日はリクエストいただきありがとうございました!
また、わざわざ感想のコメントもありがとうございます。

ロマイミは高校生設定なのと、本編がこれから新しい関係を築いていく、という感じの終わり方をしているので、なるべく泥沼展開を抑えた結果、疑惑止まりとなりました。ご期待に添えていなかったら申し訳ありません。
彼のお父様を関わらせると、だいぶ厄介なことになりそうだなというのは私も思っていたので(笑)、そういう面も考慮した上であの展開が良かったかなと、個人的には思っています

轟家だいぶドロドロしておりますが、私は今後それぞれがどんなふうに変わっていくのか、そして焦凍くんがどんな形で一区切りをつけるのかを、一人のファンとしてひっそり見守っていこうと思っています。みんな幸せになれ…。

リクエスト、そしてコメントもありがとうございました!
またお時間ある時にぜひ、お話を読みにいらしてくださいね。


2022/03/02
お返事:にや様

にや様、こんばんは♡
いつもご覧いただきありがとうございます!
また、書き上げたばかりの「純愛」の感想をたくさん書いていただき、とても嬉しいです◎

妊娠ネタは結構人を選ぶといいますか、ちょっと生々しい感じがするので、私も進んで書いたことはなく、今回新しい扉を一つ開けたような、そんな気持ちでいます。
実を言うと「ロマイミの二人で」、というリクエストをいただいた時、パッと頭に浮かんだのは結構シリアスな展開でした。ロマイミの焦凍くんはヒロインに対してかなり負い目があるので、もしもそうなった場合、彼の方がさらに自分を責めてしまいそうだなと思って。
ただ後書きにも書かせていただきましたが、今までずっと辛い思いをしてきた二人なので、幸せになって欲しかったのと、「もう絶対に間違えない」と本編終盤で宣言していた彼なので、それじゃあ頼みますわ(笑)ということで、あのような展開になりました。実際高校生があの状況になって、あそこまで冷静でいられるかは微妙ですが、焦凍くんは幼少期に沢山泣いている自分のお母さんを見て育っているので、目の前で不安に泣いている彼女を安心させねばという責任感のようなものを抱きそう、というところから、あえてかなり冷静な感じにしました。余談ですが、そういう背景が実はあったりします。

序盤と終盤のあまーい部分は、私も書いていて「もうお腹いっぱいです」と言いたくなるくらいの糖分ですが、本編があのような感じなので…恋人になったのか、そうかそうか。では存分にいちゃつきたまえよ!という気持ちで書きました。本編完結後につき、リミッターが解除された反動でお互いに超ベタ甘ですが、この二人はきっとそれでいい。幸せにおなり。

昨年一度番外編を書きましたが、完結後の後日談で甘々な二人が書けて良かったですし、所々本編のエピソードを散りばめて書くのも楽しかったです。にや様がお好きだと言ってくださった、泣いているヒロインの元に焦凍くんが戻ってくるシーンは、実は本編の4話とリンクしていて、心の底から辛い時、それに気づいて側にいてくれるのはやっぱりこの人なんだと、ヒロインが改めて思うシーンでもあるので、そこをお好きだと言ってくださって、嬉しかったです^^

また、ツイートの反応についてですが…全然気持ち悪いと思いません…!ものすごく嬉しいです。ものすごく、嬉しいです(大事なことなので2回言いました)
私の書くお話は、大半が自分の煩悩を原材料にしていますが、反応が貰えることでモチベーションが保てていると言っても過言ではないので、反応いただけることはとても嬉しいですし、ウェルカムです。
私は単純な人間なので、沢山反応が来たり、感想をいただく度に、見てくれている人がいる、更新を待ってくれてる人がいる、よっしゃ頑張って書くぞ!と思います。なので全くお気になさらず、これからも沢山リアクションしてやって下さいませ…!

納得しないと表に出せない性分なので、マイペース更新ではありますが、これからも色々お話書かせていただきますので、またご覧いただければ幸いです♪
素敵なコメントをありがとうございました!


2022/03/02
お返事:Amu様

Amu様、はじめまして♡
ここのところサイトのマイページを確認出来ておらず、お返事が遅くなってしまい、大変失礼いたしました…!
コメントありがとうございます。

私も社会人なのですが、推しへの愛を指に込めつつ、色んなお話を書かせていただいています(笑)
マイペース更新ではありますが、ぜひまた遊びにいらしてくださると嬉しいです◎

素敵なコメントありがとうございました!


2022/02/14
お返事:ゆう様

ゆう様、こんばんは♡
お返事が遅くなりまして、申し訳ありません…!
また、リクエストご覧いただきありがとうございます^^

押しダメはシンデレラとほぼ同時か、それ以前に書いた初期の作品なのですが、今回リクエストをいただいて、久しぶりに彼らを書くことが出来たのが嬉しかったです。
本編の時間軸でも無自覚だっただけで既に女の子に惚れているので、リミッター解除された後の焦凍くんは、見事に独占欲の塊となりました。彼女が他の男子に勉強教わるのすら嫌とか、どんだけ好きやねん、とツッコミを入れつつも、楽しくお話を書いていました。
話の軸となる二人を書くのももちろんですが、このお話はデクくんの存在がかなりキーになっているので、本人には少々荷が重いかもしれませんが(笑)、ああいった役回りを担っていただきました。今後も二人のラブラブの餌食となるのは、きっとおそらく彼でしょう。

長くなってしまいましたが、この度は素敵なリクエストありがとうございました!
またお時間ある時など、ぜひ遊びにいらしてくださいね♡


2022/02/08
お返事:にや様

にや様、こんばんは♡
いつもお読みいただき本当にありがとうございます!
とても丁寧かつたくさんのコメント、すごく嬉しいです^^

ユメノアカツキへの感想、ありがとうございます!
ちょうど1年ほど前くらいに、Twitterの方でやっていたリクエスト企画で書いたお話で、死んだはずの恋人が焦凍くんのピンチに駆けつけてくれる、という内容だったのですが、焦凍くんがピンチになる=ヒーロー活動は継続している、ということになるので、恋人を亡くした焦凍くんをいかに立ち直させるかのプロセスが、特に頭を悩まされたお話でした。いや、絶対彼引きずるでしょ。職場復帰出来ないでしょ。と思っていたので(笑)
そこでヒロインをかなり勝気でしっかりした女の子に設定しました。「こんな姿見られたら、あいつに怒られちまうな…」って思えば、きっと彼は立てるだろう、という苦肉の策です。

無事に再会し、家にヒロインが帰ってきた後、ヒロインはヒーローには復帰せずに普通の仕事に就き、しばらくしてから彼と結婚するんじゃないかなと、私は勝手に思っています。ヒーローという仕事には誇りを持っていたけれど、それより大事なものがあるから、という理由で、彼女は彼の"日常"であろうとする選択をするんじゃないかなぁ、と。焦凍くんもそれをなんとなく察していて、その日常を守るために、この先もっと強くなるでしょう。でもたぶん、いつまで経っても彼女には怒られていると思います。そういうとこだぞ、焦凍くん。

Twitterのお話への感想もありがとうございます!
最近サイトの更新ばかりで、Twitterの方は小ネタばかりで恐縮ですが、少しでも喜んでいただけれいるなら、書き手としてすごく嬉しいです◎
私も実は、甘々なお話より、切ねー!!からのほんわり甘い…くらいのお話が好きだったりします。最近はプルミエの影響で、甘々作家と思われていそうですが、実際はそうでもありません。(笑)

Twitterもサイトも、またお時間ありましたら覗いてくださると嬉しいです♡
素敵な感想をありがとうございました!



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