はきだめ

09/03

◎学園後天性にょた

滾った、短いかも。
某小説で後天性にょたの滾ったの。

主人公は少し小柄で朝起きたら何故か体が女の子になっていた、声も変わっていて胸も少し大きめに膨らんでいた。でも学校を休むわけにも行かずに学ランに袖を通して登校。制服は少し大きめだった為に何とか誤魔化すことに成功し授業を受ける。何事も無く授業を受け終わるも午後から体育があることを思い出す。休む事も出来ず着替えもトイレや空き教室では出来ず昼休みに体育倉庫でこっそり行う事にした。早く着替えを済ませようと着替えてる途中に親友が入ってくる。その人物は主人公の事をやたらと女扱いするやつで女の身体を見てニヤニヤしながら近寄ってくる。身体を見られて誰にも内緒にして欲しいと懇願する主人公になら条件がある、って言われてその条件はサックスをする事だった。最初は断るも身体を弄られれば感度がかなり上がっており初めての感覚に悶えてしまう。そのまま何度もイカせられれば放課後に続きと言われてしまう。
そして放課後に家に案内されれば乱れた写真で脅されてしまいそのままセックスをする羽目に。親友に犯される感覚に羞恥でいっぱいの主人公だが気持ちよくなってしまう。

んで此処からは私の妄想。

その後に親友に弱みを握られてから女であることを黙ってる代わりに犯される日々に。女の服を着せたり変わったプレイをしたりと日々身体を求められる。

ってゆーのを見てわしはすごく滾ったの。

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