シリーズとres+3 06/19 00:48
こんばんは和輝です。金カム夢の『甘言と抱擁』の改定作業が9割方終わったので、新たにシリーズ用のページを設けました。
どこがどう変わったのかは、一つ前の投稿「『甘言と抱擁』について」をお読みいただけたらと思います。
少々改定作業に難航致しましたが、これからはちまちまと新しいバージョンのお話を上げていきたいと思います。
新しくなった『甘言と抱擁』ですが、引き続きお読みいただけたら嬉しいです。
以下は拍手へのお返事です。改定作業で更新が途切れておりましたが、その間も毎日たくさんの方に拍手をいただきました。本当にありがとうございます。嬉しいです!
06/12 22:14
≫こんな早く続きが…さんへ
拍手とコメントをありがとうございます。和輝と申します。
『甘言と抱擁』の続きを書いたことに対し、まさか「…嬉しくって泣けました!…」とお言葉を頂けるだなんて、思ってもみませんでした。すごく嬉しいです・:*:・(*´∀`*)・:*:・
自分でも気に入っているお話なので、そうして続きを楽しみにしてくださる方が居るという事実がとても嬉しいです。月並みな事しか言えなくってごめんなさい。語彙力が…わぁ…。
本日新しく書き換えたお話を上げてしまいましたが、またこれからも『甘言と抱擁』の更新は続けていきたいと思いますので、また読みに来ていただけると嬉しいです。今回はどうもありがとうございました!
06/16 13:23
≫春菜さんへ
こんにちは、和輝と申します。杉元夢のことに関し、色々と考えてくださったようでありがとうございます(*´ー`*)!!
展開として考えるならば色々とあるのとは思うのですが、@幼馴染と大学の人は同一人物、A二人は赤の他人、という大きな二つの選択肢が現れるかと思います。
@の場合は、幼馴染は生き返って(もしくは死んではいなかった)杉元の前に現れたことになりますね。赤の他人の振りをしているのか、記憶が無いのか。気になるところであります。
Aの場合は、まさにそのまま。二人はたまたま顔や怪我の具合が似ていた、赤の他人ということです。世界には三人自分とそっくりな人が居るなんて言いますからね。
ただ、「大学の人が“幼馴染の弟の実”か」と尋ねられますと、その場合は少々おかしなことになってしまいます。
幼馴染は杉元より3歳年上の設定です。彼が14歳の時、弟たちが生まれました。杉元にとっては11歳の時です。
白石には大学の人が『…杉元とは三つか四つしか歳が離れていない…三十を超えたかどうか…』という具合に見えました。大学の人=実にするには年齢が合わなくなってしまいます。例えば杉元を28歳とすると、実は17、18歳なはずです。
正直に申しますと、生き返ったor死んでいなかったとなると余りにもファンタジーになりますし、腕の怪我までそっくりな他人というのも少々ファンタジーです。「続きを〜」という選択肢を置きながら、読み手の方の想像に「続き」を委ねているお話となっています。
もんもんとさせてしまったようで申し訳ないのですが、私的にはこのような感想を頂けたのは、当初考えていた企みが上手くいっているようで、嬉しく感じております。意地悪なお話を書いてしまって、申し訳ありません。
変なお話ばかり上げているサイトですが、またお暇な時にでも読みに来ていただけたら嬉しいです。今回はメッセージをありがとうございました。
06/14 21:58
≫読みながらニヤニヤと…さんへ
こんばんは。和輝と申します。拍手とコメントをありがとうございました!
金カム夢ってまだまだ少ないですからねぇ。飢えていられるの、わかります。私も飢えに飢えております!
地道ながらもぽちぽちとお話は書き進めていますので、また金カム夢を読みに来てただけたらと思います。今回は拍手をどうもありがとうございました。
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