書きたかったとres+2 06/23 23:07
 こんばんは、和輝です。例のごとく『甘言と抱擁』に一つお話を上げました。今回はまたもや鶴見中尉回となっております。中尉の口調が迷子です。中尉の口調は難しいです…。

 今回のお話は、書きたかったことを目一杯に詰め込みました。あとがきにも書いたのですが、谷垣が語る「カネ餅」の話のようなことを「みんなとしていたらいいのにな」という妄想からこのお話は生まれました。
それと、宗教画モチーフのシーン。あと、主人公くんを号泣させたいという、歪んだ思い。その三つで今回のお話は出来ています。

 以下は拍手へのお返事です。前回の更新で色々変えてしまったのですが、肯定的な意見ばかりいただけ、嬉しい限りです。お手数ではございますが、移動させてしまったお話はプライベッターでお読みいただければと思います。

06/21 23:10
≫オソマちゃんが大好きでして…さんへ
こんばんは、拍手をどうもありがとうございます。和輝と申します。
オソマちゃん、可愛いですよねぇ・:*:・(*´∀`*)・:*:・ あのシーン、あまり原作の台詞を羅列するのもどうかと思い、考えた末に出したのがオソマちゃんに主人公くんの相手をしてもらおう! というものでした。「家には俺より下の子が居なかったから、小さな子ってなんだか新鮮なんだ。(参照:甘言と抱擁 -4-)」とのことですので、きっと小さい子が珍しく、主人公くんも楽しかったと思います。オソマちゃんも楽しかったと思っていたらいいのですが…。あの後谷垣ニシパに対して酷いことをしたのは…忘れておきましょう…。
またオソマちゃん出せたらなー、なんて思っておりますので、お暇な時に遊びに来ていただけたら嬉しいです!

06/22 20:47
≫こんばんは。中尉が…さんへ
こんばんは、和輝と申します。拍手とコメント、ありがとうございました。
前回書いたお話とは違い、新しくしたお話には鶴見中尉にもっと一杯出てきてもらおうと思っております。以前のものは駆け足でしたので、中尉が出てくる暇がありませんでしたからね…。彼にもぜひ、『甘言と抱擁』シリーズ内で活躍してほしいと思っております。なので、「…中尉の登場嬉しいです!…」と言っていただけるのは、私も嬉しい限りです。
これからもまったりペースではあると思いますがお話は続けていきたいと思っておりますので、引き続きお付き合いいただけたらと幸いです。
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