ラグナロクは行われたが、消滅した神や人類も復活してなんやかんやそれぞれ天界や冥界で平和に暮らしてる…といったとんでも設定。
平和な時空で楽しく暮らす彼らが見たい。そんな考えの元生まれたものばかりです。

また、お相手のキャラクター神か人類かによって、夢主の設定が少々変わる他、その内容もやや特殊となっております。
下記にて夢主の設定を記載しております。話の中では少し触れる程度の記載が多くはなりますが、苦手な方はご注意ください。

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▼神側夢主
大昔、日本の片田舎で生贄となり、その後祀られたことで神となった。下級の神。
元々人間だったため神としての力はあまり強くはなく、天界では慎ましく生きてきた。良くも悪くも普通の子。
死んだのは幼い頃だったが、見目はだいたい20歳前後の女性の姿をしてる。


▼人類側夢主
(※闘士は13人という設定ですが、『夢主もそのうちの一人として呼ばれた』というとんでも設定が前提です。この時点で苦手な方はご注意ください)
人類代表唯一の女性。性格は基本的に物腰が柔らかいため、天界では種族問わず友人(神)が多い。
戦闘は蹴り技を主体としたものということもあってか、足が綺麗。よく褒められるらしい。背は高過ぎず低すぎず。その代わりといってはなんだが胸が小さい。本人も気にしてる。



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