▽ルシファーの世話役堕天司(grbl/→OP)
デフォ名:レミエル
レアリティ:SSR召喚石(ガチャ)→リミテッドSSR→SSR召喚石(ガチャ/水着)
得意武器:斧
属性:光
タイプ:防御
種族:星晶獣
年齢:不明
身長:158cm
趣味:裁縫
好き:ルシファー様、紅茶、掃除
苦手:料理、ルシフェル、ベリアル、ルシオ
イメージCV:洲/崎/綾
・通常SSR召喚石(※四凸解放時/失楽園後にサリエルと同時に実装)
召喚効果:雷の天司‐敵全体に光属性4倍ダメ/闇属性の敵に雷霆効果(固有枠の麻痺効果/180秒)/味方全体に奥義ゲージ30%UP+与ダメ上昇効果(180秒)
メイン加護:世話役の堕天司‐光属性攻撃力140%UP
サブ加護:光属性キャラのダメージ上限15%UP
・リミテッドSSR(設定としては失楽園のすぐ後に出会いフェイトがあるが、実装は失楽園から半年くらい経ってから)
奥義:ヘオース・ポロス‐光属性ダメージ(特大)/堕天の翼Lvに応じた追加ダメージ/スロウ
アビ1:サンダーボルト・エクスクルージョン‐敵全体に自属性ダメージ/攻防DOWN/堕天の翼Lvを1つ上げる
アビ2:エグリゴリ・グローリー‐味方全体に弱体効果無効(1回)/防御UP/自属性追撃効果(3ターン)/堕天の翼Lvを1つ上げる
アビ3:マーシー・プロテクション‐敵の全ての攻撃を回避して反撃(3回)/自分にかばう効果/堕天の翼Lvを1つ上げる
アビ4:アキシオン・サポート‐現在HPが最も低いキャラにバリア効果(10,000)/自身の堕天の翼Lvを1上げる
サポート1:自己修復機能‐一度だけ戦闘不能にならずHP1で耐える/HP1で耐えた時、自身の弱体効果を全て回復しHPを全回復する
サポート2:堕天の予兆‐自身に堕天の翼を付与(バトル開始時はLv1/最大Lv12/消去不可)/自分のアビリティ使用時にがLvが1上昇、被ダメージでLvが1下降 ◆堕天の翼Lvに応じてバトルメンバーの攻防UP・トリプルアタック確率UP・弱体耐性UP・闇属性ダメージ軽減
※ヘオース・ポロス=ポースポロスの別名/サンダーボルト・エクスクルージョン=雷霆による排除/エグリゴリ・グローリー=見張り番の栄光/マーシー・プロテクション=慈悲の守り/アキシオン・サポート=アキシオンの支援(ルシファー技ののオマージュ)
・限定水着SSR召喚石(マイページ設定可)(※四凸解放時)
召喚効果:真夏の雷霆‐敵全体に光属性ダメージ(特大)/味方の弱体効果を3つ回復+HP回復+全属性ダメージ80%カット(1ターン)
メイン加護:生足魅惑のフォーリンエンジェル‐光属性攻撃力110%UP
ルシファーが自身の身の回りの世話をさせる為に片手間で作った「世話」の役割を持つ星晶獣。堕天司。実は片手間に作られたとはいえ律儀にも司る概念を与えられており、世話の役割とは別に「雷」を司る。
余計な感情はなくただ淡々とルシファーに忠実で甲斐甲斐しく彼の世話をする予定であったが、片手間で作ったせいか少々感情的でどこか人間臭さが有りほんの少しだけポンコツに仕上がった。それでも作り直す手間を考えてルシファーは側に置き続けた。ポンコツ要素を危惧してか合成星晶獣アバターには組み込まれなかった。
ルシフェルによってルシファーが討たれる際彼を守るために奮闘し瀕死の重症を負い、修復のためコアのみの姿となり、ベリアルの手によってパンデモニウムにてルシファーの棺の隣において長い眠りにつく。
全快し長い眠りから目覚めた時には既にルシファーはルシフェルに討たれた後で、ルシファーを護れなかった己の不甲斐なさを呪いながら未だ眠り続けるルシファーの世話をする。
終末計画の再開に際し覚醒したルシファーに付き従い、最終的に主人公らとの戦いは避けられない状況になりいつものようにルシファーの露払い役を全うしようとした際、お前のような足手まといはもう必要ない、とルシファーによって強制的にコア状態にさせられる。
次に目覚めた時には既に戦いが終わっており、ルシファーはベリアルと共に次元の狭間に消えた後で主人公の騎空艇内で事のあらましを聞く。(失楽園)
コアの状態となった彼女をルシファーは最後まで手放そうとしなかったが負けを確信した時点で自分にはもう必要ないとコアを投げて寄越したのでルシファーなりにナマエのことを考えたていたのではないかと主人公らが説明するも、当の本人は、真偽はともかくルシファーが自分を捨てたという事実に絶望し一度は自害を試みるも主人公らの必死の説得の末に思いとどまる。そして現状行く宛も頼る相手もいないということで主人公の騎空艇にて世話の役割を全うしながら世話になることになった。(SSR出会いフェイト/時系列としては000のすぐ後だが実装時期はそれより遅い)
空の旅を通じて人の心を知り、他者の考えをもう少しだけ深く知れるようになったことで一人の存在としての自己を確立していき、“ルシファー様がどう言おうとも自分は彼の傍に在りたい”という一つの結論を出す。一人の命として、決別するのではなく再び会う為にもっと強くなることを誓いリミテッド化。自作のルシファー様ぬいぐるみを携えて、少しポンコツな堕天司は今日も誰かの世話を焼く。(Lv100フェイト)
ベリアルはルシファー様に馴れ馴れしい上にセクハラもしてくるので嫌い。ベルゼバブとはお互い興味がないのでこれといった感情はなく、かつ彼は目的がはっきりしているので割と好き寄りの無関心。
サンダルフォンはルシファー様の仇でもあるが自分と似ている所があると感じているので嫌いになれない。ルシフェルとルシオはルシファー様に敵意を持っていて危害を加えたので明確に嫌い。主人公はルシファー様に危害を加えたがルシファー様自身が自分を託した相手なのでプラマイゼロで嫌いではない。
一通りの家事は熟せるがルシファーが食に対する関心がほとんど無かったためそれに合わせて凝った料理はしてきておらず、料理は不得意。堕天司特有の黒い翼を出すことで飛行可能。ルシファーの露払い役も兼ねているので戦闘力は高い。
「同じ原初獣とは言えあなた方とは違い私は片手間に創られた存在」
「憐れんで頂いて結構です。私はこの二千余年そう生きてきて、この生き方しか知らないのです……この生き方しか要らないのです」
・失楽園後
「少なからずルシファーはナマエの事を大切に思っていたと思うよ」
「知ったような口をききますね」
「廃棄しなかったのがその証拠なんじゃないかな」
「……」
「えっと……」
「特異点。お前如きがルシファー様を推し測るなど烏滸がましい。あの方のお考えはあの方にしか知り得ないのです」
「確かにそうかもしれない……でも俺はそう思うから、それだけは言いたくて……」
「……分かりました。そういう考え方もあるのですね。一応、心に留めておきます」
「! じゃあご飯食べに行こっか!」
「それでしたら私がお作りしましょう。これから世話になる身ですので」
「え! いいの? 楽しみだなぁ」
→メシマズ発覚。
▽→OP。
騒乱の際にコアを著しく損傷し、偶然開いた次元の裂け目に吸い込まれOP世界に落ちた。コアが損傷していたため幼体の状態で倒れていた所をマキノに助けられ、マキノの酒場を手伝いながらコアの修復をすることになった。
フーシャ村で生活する中でこの世界の事を学び、ルフィやシャンクスらと出会い、特にルフィとは同い年くらいだと思っているルフィからの一方的なコミュニケーションを経て友達にされる。その後ガープによってコルボ山に連れて行かれたルフィの様子を見に行った時にエースとサボとも知り合う。その後も酒の配達等でダダンの許を訪れた際に会話をする程度の交友を重ねる。
ある程度コアの修復が出来た頃、元の世界に戻るための方法を探すためマキノと村長にのみ挨拶をして島を出る。グレイ・ターミナルが大火事に見舞われる一週間前の事。
元の世界に帰るための手掛かりを探す中で無辜の民を襲う海賊を倒して路銀の足しにしていた。当然若い女の賞金稼ぎとなると海軍内でも話題となり、彼女に関する様々な情報を纏めると東の海のみならずカームベルトやレッドラインを越えなければ辿り着けない海でも存在を認められたことから、無許可渡航で海賊扱いとして賞金首になる。実際は翅を出して飛んでいるのだがそんなことは世界政府には知ったこっちゃない。
フーシャ村を出てから一味に加わるまでの旅の中で見てきた“不完全性を持ち、それ故に永遠の変化を続ける”この世界の人という生き物に興味を持ちこの世界の民たちがどのような進化を遂げるのか見守りたいと思っているため、仲間としてある程度戦闘にも参加するが一味内でのスタンスはあくまで一歩引いた傍観的な立場にいることが多い。
麦わらの一味に加わってからは主に掃除や洗濯などの本来の役割である雑務を熟しながら降りた島々で元の世界へ帰る為の手がかりを探している。それ以外では船番をすることも多い。
くまに飛ばされた先は無人島で、飛んでシャボンディ諸島へ戻る道中にニュース・クーから買った新聞でエースの公開処刑を知り急ぎマリンフォードへ。頂上戦争に首を突っ込みエースの死に目に立ち会った後、満身創痍のルフィを逃がすために殿を努め黄猿と直接対決。攻防の末黄猿の能力でコアを傷つけられるがタイミングよくやってきたシャンクスに庇われ一旦ローの船に乗る。手当をすると言うハートの海賊団の船員の申し出を断り、手術終わりのルフィに対して何か言うことはないのかと問われるが“特には。ここで死ぬのであればそれまでのこと”と一蹴し船を去る。
どこか適当な無人島でコアの修復に専念しようとした矢先に偶然現れた次元の裂け目に吸い込まれるように入って、元の世界へ。
パンデモニウムで目覚めルシファー、ベリアルと再会。ベリアルから事情を聞き、自身のコアの修復をしつつ本来の役割である眠り続けるルシファーの世話に専念。
終末計画の再開に際し覚醒したルシファーに付き従い、最終的に主人公らとの戦いは避けられない状況になりいつものようにルシファーの露払い役を全うしようとした際、お前のような足手まといはもう必要ない、とルシファーによって強制的にコア状態にさせられる。
次に目覚めた時には既に戦いが終わっており、ルシファーはベリアルと共に次元の狭間に消えた後で、主人公の騎空艇内で事のあらましを聞く。(失楽園)
コアの状態となった彼女をルシファーは最後まで手放そうとしなかったが負けを確信した時点でもう必要ないとコアを投げて寄越したのでルシファーなりにナマエのことを考えたていたのではないか、と主人公らが説明するも当の本人は真偽はともかく“ルシファーが自分を捨てた”という事実に絶望し一度は自害を試みるも主人公らに止められ必死の説得の末に思いとどまる。主人公にかつての友人であり船長の姿を重ねる。
そして現状OP世界からどう帰ってきたのかも分からなければ行く術も持たず、行く宛も頼る相手もいない、ということで主人公の騎空艇にて世話の役割を全うしながら世話になることになった。(SSR出会いフェイト/時系列としては000のすぐ後だが実装時期はそれより遅い)
OP世界での経験と空の旅を通じて一人の存在としての自己を確立し、“ルシファー様がどう言おうとも自分はお傍に在りたい”という一つの結論を出す。一人の命として、決別するのではなく再び会う為にもっと強くなることを誓う。自作のルシファー様ぬいぐるみを携えて、少しポンコツな堕天司は今日も誰かの世話を焼く。(Lv100フェイト)
いつものように洗濯物を甲板に干しているとふと視界の端にルシファーが映り、飛んで後ろ姿を追いかけ掴みかけたその時、またも偶然生じた次元の裂け目に吸い込まれ再びOP世界へ。
落ちた先がちょうどシャボンディ諸島で、ビブルカードは失くしてしまったていたのでとりあえずシャッキーのぼったくりバーへと向かい、そこでフランキーと再会しあの日から二年経っていることを知る。到着は三番目。次に到着したナミと買い物に行き酒場へ行くというナミと別れ荷物を持ってサニー号へ戻り船の掃除をしていた。
全快し長い眠りから目覚めた時には既にルシファーはルシフェルに討たれた後で、ルシファーを護れなかった己の不甲斐なさを呪いながら未だ眠り続けるルシファーの世話をする。
・vsエネルとかシャボンディあたりで言わせたいセリフ
「ルシファー様は神を否定しようとなさっていました。故に私も神を否定します」
・ハンコックのメロメロ効かない。ルシファーとルフィ、一味の仲間以外の人間に対して特別な感情を持ち合わせないし湧くこともない。観察対象の一つ的な感覚でしかない。女であろうと巨人であろうと男であろうと悪魔の実の能力者であろうと夢主にとっては“人”でしかない。故にセラフィムのメロメロも効かない。
・2年後からリミテッドverなので服装も変わりルシファー様ぬいも腰元に身に着けている。
・魚人島にて。広場の敵を雷霆で一掃しながら頭上の様子を伺っており、ノアが落下してくるのを知ると本来の大きさになり落下してくるノアを受け止める、その際空気管制室から発射された空気を頭につける。しらほしに呼ばれてやってきた海王類に船を渡しシャボンと共に小さくなって島内に戻る。あの時は緊急時だったから本来の姿に戻りましたが、あくまで緊急措置です。ほいほいと戻るべきではないのです。
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