GROUP TOLK 2


Yong-Gukさんが
ヨンジェさん、なまえさん、
デヒョンさん、☆チャナ☆さん、
ジュノン@末っ子さん、MooNさん
を招待しました

なまえさんが参加しました
☆チャナ☆さんが参加しました
ヨンジェさんが参加しました
ジュノン@末っ子さんが参加しました
MooNさんが参加しました



なまえ : どうしました?


ヨンジェ : ヒョンからって
珍しいですよね


MooNさん : なんでヌナまで?


ジュノン@末っ子 : ヌナも?
ジュノン@末っ子 : なんでですか?


Yong-Guk : 待て、これは俺じゃない


ヨンジェ : …またですか
ヨンジェ : ヒョン、いい加減に
して下さい


☆チャナ☆ : ちょ、え
これ俺違うからね!?


なまえ : じゃあ他に誰が
居るって言うんですか


MooN : え、じゃあ誰が…


ヨンジェ : ジョンオパ、
間に受けたら駄目だよ


☆チャナ☆ : 俺って信用ないの?
☆チャナ☆さんがスタンプを送信しました


ヨンジェ : スタンプに苛立ったの
今回が初めてですよ


なまえ : 同じく
なまえ : そして例の如く
ヌナは不参加


MooN : 実はヌナだったり?


ジュノン@末っ子 : 犯人がですか?


ヨンジェ : お前犯人って


なまえ : ヌナだったら笑うwww


ヨンジェ : あれ、
ヒョンたちの反応が


なまえ : なくなったな


ジュノン@末っ子 : 声はしますよ
ジュノン@末っ子 : 煩い声が


MooN : ジュノン…
MooN : ヒョンたちに怒られるよ


ジュノン@末っ子 : あ、ヤバい
消さなきゃヒョンに怒られる


なまえ : 消えねぇよ


☆チャナ☆ : そしてもう見たわ
☆チャナ☆ : コラ、ジュノン


ジュノン@末っ子 : あ、なんだ
ジュノン@末っ子 : ヒョンなら
別に見られても平気ですし


☆チャナ☆ : 待って
☆チャナ☆ : 俺もヒョンなのに
どんな扱いだよ


デヒョンさんが参加しました


ヨンジェ : あ、ヌナだ


ジュノン@末っ子 : ヌナー!


デヒョン : 煩い


なまえ : 待った
なまえ : 通知まだ2件のはずなのに


デヒョン : ジョンオパ起きてる?


MooN : あ、はい、起きてます


デヒョン : IDこれから追加してて
デヒョン : 要件はこれだけ
デヒョン : チャナ招待したのミスった


なまえ : 待って待って待って
なまえ : 話が掴めない


ヨンジェ : 招待したのはヌナ?


デヒョン : うん、グガのID
ちょっと乗っ取った


Yong-Guk : おかしいだろ


MooN : ヒョンのプライバシー…


ヨンジェ : ヌナ、それ犯罪だから


☆チャナ☆ : 招待失敗ってどゆこと


なまえ : めんどくさいんで、
なまえ : 話掘り返すの
なまえ : やめてもらっても
なまえ : 良いですか


ヨンジェ : めんどくさいなお前
ヨンジェ : 細かく送るな


デヒョン : ジョンオパ追加した?


MooN : あ、はい


デヒョン : ん
デヒョン : チャナ以外も追加してて
デヒョン : したくなかったら別


ジュノン@末っ子 : 追加しましたー!


なまえ : 俺もー


ヨンジェ : 俺もしときました


Yong-Guk : 俺も追加するわ


なまえ : ヒョンはしてるでしょ
なまえ : 多分ヌナが勝手に


Yong-Guk : 確かに
Yong-Guk : 追加されてた


☆チャナ☆ : 俺も追加したい!


なまえ : あ、やってないんだ


ヨンジェ : 律儀ですねー

☆チャナ☆ : 無理にしてもブロック
されるのが目に見えて解るから
勝手に追加はやらない!


デヒョン : …無意味なメッセージ
送らないなら許す


☆チャナ☆ : やったー!


デヒョンさんが退室しました


☆チャナ☆ : え、ちょ、え?
☆チャナ☆ : 俺まだ追加してない!


なまえ : お疲れ様です


なまえさんが退室しました
Yong-Gukさんが退室しました
MooNさんが退室しました
ジュノン@末っ子さんが退室しました


ヨンジェ : ヒョン、どんまいです


ヨンジェさんが退室しました


☆チャナ☆ : …俺の扱い


☆チャナ☆さんが退室しました



「なまえ、ID教えて!」

「もう言わない教えない。」

「えぇえ!?」






******

いろいろとすみません。


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