薪を焚べる5

かまぼこ隊からの印象

炭治郎
何かが焦げる、焼け付くような痛々しい匂い。
雨降り前の冬の夜明けの匂い。

善逸
小さな火が中途半端に燃えて、燻っている音。何かのきっかけで爆ぜそうで怖い。
(柱稽古)こっちを気遣ってんのは分かるけど、もう少し何とかならなかったの?柱ってこんなんばっかかよ。

伊之助
ギョロギョロ目ん玉(杏寿郎)とは違うけど、なんかビリビリくる圧みてぇなのが似てる。