掌中ツイート
千尋くんは生きてるので10年以上前に一瞬会った神父とか記憶に無いけど、言峰は乙ってるから覚えてる
そんな感じ
千尋くんは生きてるので10年以上前に一瞬会った神父とか記憶に無いけど、言峰は乙ってるから覚えてる
そんな感じ
※2部7章ネタバレの妄言つらつら
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※2部7章小ネタ
ゴッフ「待て待て!ここにはもう一人魔術師がいる!サーヴァントを使役するマスターだ、ドライビングは……どうだ!?」
千尋「俺が何年カルデアにいると思ってる?車なんて久しく乗ってないよ。免許持ってたこともない」
ゴッフ「やめなさいよ無免許運転とかそういうの!ぐぬぬ、では村正はどうだ!?セイバークラスにはたしか騎乗のクラススキルが…」
村正「いや、儂ァ騎乗スキルは持ってねぇ。鍛冶師なんだ、馬には乗らねぇよ」
千尋「魔力量は……まあともかく、質はお前のが上だ。ガンバレ!」
企画に提出したプフ夢の男主、どんな動物が混ざってるとか考えてなかったけどカラスかもしれない。
光り物好きだから…
大事なものを大事にしまっとく的なあれで有袋類もあるかもしれない
企画提出物だし、そう深く考えないようにしてたけど、「綺麗なものが好きな人(メイン)」「落ち着いた口調の人」「動物」で最低でも二人分混ざってるのを思い出した
千尋くんは一ちゃんの前で精神が退行している部分もありますが、それ以上に成長の起点に『セイバー』がいるんじゃないかなあなんて。
12月25日更新分で一ちゃんとのお話は一区切りですが、どこまで行ってもあれは所詮子どもの癇癪。自分の思い通りにいかないことに拗ねて、泣いて、当たり散らす。
本当の望みと、それが(基本的には)もう二度と叶わないことに見て見ぬふりをして、押し込めて殺して、大人ぶっていたけど、それと向き合って諦められたのは前進ですね。
後方保護者面村正
後方師匠面キャスニキ
「オカルト的な話はさておき……ボクの自我は生まれた時から完成していたんだよ。ただ、一応はボクにも『これからどう生きるかは、家長に従おう』という思いはあった。望まれたのなら何にだってなってやったさ。ヒーローでもヴィランでも、普通の息子にも、ね。──だが、エンデヴァー。キミはボクに己という存在を割かなかった。ショートの双子として生まれたもう一人の息子を認識しなかった。ふふふ、感謝しているんだ、エンデヴァー。キミに何も望まれなかったおかげで、ボクは“ボク”として在れた! “オレ”とか“私”とか、別の人間として生きるのも吝かではなかったのだけどね。ああ、だけど、ボクはボクでいるのが一番生きやすい。ありがとう、エンデヴァー」
別にヴィランになるとかではないけどこういうこと言う。周りは曇る。
ゾル家長男主の魂の実家はゾルディック家にあるので、エンデヴァーからネグレクトされても1ミリも傷つかないし堪えない。エンデヴァーは自分に無個性の子どもができたとか信じたくないので、ゾル主だけ離れに住まわせるとかする。
ひとりぼっちの時間を全て自分にあてられて、エンデヴァーに感謝すらするゾル主。家族は曇る。
ゾル家長男主、HHからヒロアカの一般家庭に転生させて轟くんとフレンズ()させてたけど、別に轟くんと双子でもいいんじゃないか?二卵性双生児的な感じで。銀髪黒目、ナイスゾルディック。
轟くんが全てを持って生まれた男の子なら、ゾル家長男主は何も(今世のものは)持たなかった男の子。
半冷半燃と無個性。エンデヴァーからは見向きもされないし、名前も呼ばれないし、声もかけられない。
燈矢が「自分たち失敗作以下」みたいな認識で同情してアホほど構ってくるかもしれない。