※敬称略
〔
ネタ提供〕
白沢(
LIVELY)
〔メインタイトル提供〕
白沢
〔企画参加〕
菖蒲(
Bambi)
桐
〔設定担当〕
白沢
菖蒲
桐
〔友情出演〕
2004年のライダー(coming soon…)
〔
白沢からひと言〕
これだけは言わせて。
マジでシャブ。ヤバい。最高だった。未来感じた。桐さんSUGEEEEEって何回も言った。ヤバい。
『ハッ…!(気づき!)はっ!?(嘘でしょ!?)は〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!(感嘆)』の連続。アドレナリンヤバい。
一ちゃんと千尋くんのじじ孫感がね、ブレないの。
ブレないどころか話が進むにつれてふたりの関係性が確立していく姿がね、美しいの。
二人のお互いの理解と気持ちが深すぎて完全に読者は【読者】なんよ…。千尋くんに【感情移入】は出来るけどどれだけ感情移入しても斎藤一の孫は千尋くんなんやなぁ…って。どこか寂しいようで分かる…。って気持ちで今満足感と達成感と多幸感で脳汁ブッシャブッシャなの…。
FGOのもう一つの物語を感じた。
なんかもう、これはifとかパラレルワールドとかじゃなくてこれは物語自体が《特異点》…なんですよねぇ…。修正されるべきではないタイプの。
2004年の聖杯戦争から始まってカルデアでの日々に繋がるわけだけど、2004年の千尋くんの境遇とか抱えてるもののデカさがヤバくて今後も影を落とすんかな…。って心配になったんだけどそんな心配いらんかったわ。
一ちゃんっていう肉親であり相棒であり目標である彼が千尋くんの支えになったんやな…って思うと涙出る…。
しかもその人物の血が自分の体に流れているっていう事実……………。
シャブ…ですね。
現場からは以上です。
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