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hrak更新 +1


「I AM WHO I AM 番外編/another」+2

本編では、感情表現のリアルさに少しセーブをかけています。あまり現実的過ぎると原作沿い展開に齟齬が出るためです。
ifの方は何やってもいいと思ってる節があるので、もう少し現実寄りです。それでも話の都合上やはりフィクションの域を出ませんが、今回の最後の部分などはずっと書きたかった表現でした。前を向くって、言うほど簡単ではないよな、と常々思います。
(2019/07/16/BACK)