「いい加減現実を見て前を向け」
「俺はマスターに従うだけだ」

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基礎情報

名前:銀嶺/ぎんれい
種族:エンペルト
性別:男
性格:冷静な性格
個性:とても几帳面
特性:げきりゅう
年齢:25歳
身長:180cm
体重:71kg
誕生日:12月3日
誕生花:ヒヤシンス「変わらない愛情」
一人称:俺
二人称:貴様
愛称:銀
仕事:トレーナーの相棒
趣味:読書
特技: 暗算
大切なもの:いろは、今
家族構成:年子の妹
私服:白いシャツに原型模様のネクタイ、紺色のコートとスラックス、白手袋
寝姿:白いシャツに黒のスラックス
好きな色:浅葱色
嫌いな色:ビビットカラー
好きな食べ物:刺身、寿司
嫌いな食べ物:甘い物全般
好きな飲み物:珈琲、緑茶
嫌いな飲み物:カフェラテ
好きな季節:冬
嫌いな季節:夏
好きな場所:図書館
嫌いな場所:サウナ
苦手なもの:子供
トラウマ:恋人の死
金銭感覚:倹約家で無駄遣いは好まない
恋愛観:種族の差は気になり、受身がちだがタガが外れるとまっすぐ。一途。
持病:特に無し

容姿

髪色:青
瞳色:青に近い銀
特徴:頭上に輝く王冠。飾りのついたゆったりとしたコートの裾にはレースの模様が入っている。白手袋は常に替えがある。

人柄

プライドが高く傲慢がちな態度をとることが多い。反面相手の意思を汲み取る事も出来るのだが、上から口調故か勘違いされることも多く、見た目は綺麗だが高圧的な態度で子供にはビビられがち。知識が豊富で歩く辞書のようになっているが現マスターにはあまり口を出さずやりたいようにさせている。人に弱みを見せることを嫌う。

ポケモンバトル

技構成:ハイドロポンプ/アクアジェット/れいとうビーム/ラスターカノン
詳細:基本的には主人の指示に従う(間違いないと信じている為)が自分でゲームメイクを頭に描きながら戦うことも出来るため主人以外の指示は基本無視で独断で戦うことが多い。いろは限定で付き合いの長さから思考を読んで指示の前に技を発動することも稀にある。

過去

シンオウの海で泳いでいたところを浮き輪で沖まで流されてるいろはと出会う。岸まで戻してやった所妙に懐かれ強引に友達になり家まで連れていかれた。初めは警戒していたものの裏表のないいろはに呆れ混じりに絆された。親愛が恋愛に変わったのは銀嶺が先。擬人化したては歩くのが下手でよく転んだがそれを見たものは理不尽に睨み攻撃していた。度をするうち仲間も増え恋人関係にもなったがその矢先にMistyとの戦いがきっかけでいろはを失うことになる。

現在

いろはの死後は彼女の遺言を守るために仲間との袂を分かち彼女の妹の手持ちになっている。仲間達と違い直ぐに次の主人を決めた事から青藍からは裏切り者と称され、自身もまた歩みを止めた二人を腑抜けと称して否定している。翠月、朱樂、黄葉とはたまに会っているらしい。

未来

成長した現主人と共に再び旅に出る予定。

自宅関係

いろは:相棒兼恋人
6歳の時に出会って以降ずっとそばに居り、ドジな彼女から目が離せず父親のようになりながらも優しさに惹かれて恋をした。相棒だが守らなきゃいけないもの認識が強い。死後もずっと想い続けている。
青藍:不仲
出会ってからずっと馬が合わない相手であり好敵手(?)長男VS末っ子の図が出来ている。いろはの死後更に仲が拗れて出逢えば不機嫌になるものの心底嫌ってる訳では無い。

酒癖

下戸。日本酒をたしなむ程度。ちびちびゆっくり飲んでいてもすぐ肌が赤くなりぼんやりしてくる。判断力が鈍り退行化する。酔っ払うと甘えたになって好きな相手に寄りかかってしばらくすると眠ってしまう。

性感帯・性癖etc.

性感帯は掌と耳、背中と尻。中々に多いがガードも堅いため周りには知られていない。性行為中に抱きしめられるのが好き。
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