「いらっしゃいませ。お客様……おい今笑ったやつ後でハグな」
「言っとくがこの格好は俺の趣味じゃねぇ」
●
img
基礎情報
名前:ダン
種族:キテルグマ
性別:男
性格:ゆうかんな性格
個性:まけずぎらい
特性:もふもふ
年齢:42歳
身長:192cm
体重:95kg
誕生日:3月29日
誕生花:ワイルドストロベリー「尊重と愛情」「幸福な家庭」
一人称:俺
二人称:お前
愛称:なし
仕事:傭兵兼メイド
趣味:食器探し
特技: 利き紅茶、格闘技全般
大切なもの:平穏な生活
家族構成:なし
私服:革ジャンにデニムなど男らしい格好
寝姿:半裸。人と寝る時はTシャツを着る。
好きな色:桃色
嫌いな色:薄い灰色(シミが目立つ)
好きな食べ物:丼物、片手で食べれるもの
嫌いな食べ物:秋刀魚の塩焼き(骨が邪魔)
好きな飲み物:紅茶
嫌いな飲み物:バリウム
好きな季節:春
嫌いな季節:梅雨(カビが生える)
好きな場所:ベッド
嫌いな場所:病院
苦手なもの:炎、ホラー映画等
トラウマ:サルバの治療(麻酔を使って貰えなかった為痛みで死にかけた)
金銭感覚:基本貯め込むタイプだが使う時は惜しまない。
恋愛観:やや諦めてる。昔は普通に嫁さん貰って子供が欲しかった。今はたまーーに、適当に酒場で捕まえた女の人と遊ぶことも。
持病:なし
容姿
髪色:ピンク
瞳色:黒
特徴:癖のあるロングヘア。一つにまとめているが顔の半分程隠れている。別に隠している訳では無い。ただのくせっ毛。圧倒的メイド服の存在感。
人柄
昔は結構反抗的だった部分もあるものの歳をとったのと本来の性格もあり現在は大分穏やかなおじさん。年下には甘く、世話焼き。スラム街には度々手土産片手に出向いて食べ物や玩具を届けている。女性には紳士的かつやや軟派な傾向がある。手の甲にキスは当たり前。同僚や年上には負けず嫌いな一面や気兼ねなく触れ合う反面挑発もする。無意味な争いはしないが、自分の琴線に触れた時は容赦なく潰す。ろくな客が来ない為、自分の姿を見てバカにされると「よしよしそんなに珍しいならサービスだ、ハグしてやろう」とハグして骨を折ることもままある。暴力的な面もあるが基本的にはまともな善人基質。
ポケモンバトル
技構成:ぶんまわす/ドレインパンチ/ローキック/DDラリアット
詳細:技構成見たまんまの超物理型。元の怪力を活かして殴る蹴るなら屋敷内でも1番強い。戦闘においては経験値が高いため勘も良く頭も回る為割と考えて動いている。
過去
一時スラムで過ごしていたものの劣悪な環境だった為、元々の体の丈夫さを活かし傭兵になる。危険な生活だがしょうに合っており順調に経験値を積んでいくものの、ある日任務で現在の屋敷の主人を殺すことに。潜入するも暗殺には失敗。しかし何故か気に入られるも勧誘を断る。そして賭けをもちかけられ仕方なく挑んだ結果敗北し再度負けた結果メイドとして雇われる事に。それ以来屋敷の中ではメイド服が制服になった。(尚メイド服なのは主人の気まぐれな遊び)当時付き合って結婚を考える相手も居たものの、メイド姿で働くことになってしまった為相手に知られる前にと別れている。
現在
勝負に負けて以降は屋敷のメイドとして過ごしており、20年以上の大ベテランである。仕事は正確で早い為、同僚の信頼も厚い。メイドの仕事もしつつ傭兵として屋敷に侵入する敵を排除しながらの生活を送っている。尚、現在でも主人の事はあまり得意ではない(やや呆れ気味)
未来
未定
自宅関係
サルバ:傭兵時代によく世話になっていたスラムの医者。正規の病院では高くつくためここに通っていたが一度麻酔が足らず麻酔無しで治療されたため割とトラウマになっている。今はスラムにお菓子を持って行ったりするものの頭が上がらない。うっかり目の前でタバコを吸っては尻を蹴飛ばされている。
珠琳:サルバの所にいる助手。珠琳が7歳位の頃から会っているため今はすっかり仲良し。昔は包帯を巻く練習台にもなっていた為、現在の手際の良さには成長を感じている。近所のおじさんのような立ち位置。
サイラス:仕事で何度か面識があるもののここ数年はめっきり顔を合わせていない。仲がいい訳でもなく単なる顔見知りだがちょっと気になっている。が、サイラスが取り付く島もない。ダン的には力のある男なので多少の交流は持ちたい相手。
酒癖
酒は割と強い。が、うわばみではない為飲み過ぎれば普通に酔う。陽気になる上スキンシップが増えるため若い頃はうっかりやらかしたこともあるので歳をとってからは自衛している。
性感帯・性癖etc.
性感帯は腰と耳。触れると直ぐにゾクッとしてしまうため、髪で隠したり腰も触られないようにしている。しっぽを出してそっちに気を逸らすことで腰には触られないようにしたりもする。性癖は未定。
back