施設の耐久度について(目安)





施設の耐久度(目安)


※あくまで施設自体の強度を表す。 そこに住む者の戦闘力、周辺の環境等の影響は考慮しない。


特殊な力で護られている建物。理論上は存在不可能な耐久性を誇る。

現代の技術を結集させて建てられた、希少なもの。大抵の衝撃には耐えられるが、桁外れに強力な力を受けると揺れや軋みを感じる。
専門家が設計し、作られた建物。大きな天災が来ても耐えうる頑丈さを持ち、多少のことでは崩れないが、継続して直接的な衝撃を受ければ徐々に壊れ始めてしまう。
一般的な建物。天災等が起きれば揺れや軋みを感じ、時には一部が崩れる場合も有る。

廃墟。衝撃を受ければ崩壊してしまう。床を歩くこともままならないかもしれない。