YOI:奥の奥まで行きたいヴィクトルと翻弄される勇利

現実に持って来たら間違いなく119な頭が悪いネタを詰め込んでます。


「ヴィーチャヴィーチャんっっちゅ、あは愛してるよヴィーチャ

「俺も俺もっ愛してるいっぱいいっぱい愛してるゆーりのぜんぶぜんぶ奥の奥まで俺のペニスで愛してあげるお前が愛おしくてたまらない


 ヴィクトルのペニスが僕の奥の奥まではいってくる。それ以上もう無理なのに、それ以上を入れようとするから辛い。でもそれだけヴィクトルが僕に興奮して感情をぶつけてくれてるってことだから、すごく嬉しい。
 少し苦しいけど、期待に応えたくてめいいっぱい足を開いて力を抜く。すると今以上に奥に侵入してくるので、お腹がより圧迫されて苦しくて、思わず体が強ばってそれ以上入らなくなる。ヴィクトルにしてみればもっと深くまで入れたいようで、ぱちゅんぱちゅんと はしたない音を立てながら容赦なく責めてくる。


「ヴィーチャもう奥むり入らんとよおっきすぎてくる、し
あぁぁぁぁあああああ

「勇利ゆうりゆーり力抜いて奥もっと気持ちいいからね?


 そう言ってヴィクトルが離れたかと思うと、こんどは手を引っ張られてヴィクトルの上に座らせられた。そして、下から突き刺さると言っても過言ではない衝撃がお腹に走って、それが脊椎から頭までせり上がって来て、つむじまで突き抜けて来たものだから、もう全身がしびれておかしくなりそうだった。
 今の僕はきっととんでもない顔をしているに違いない。でもそんなことを気にしてられるほど、その時余裕はなかったので、僕はただ涙と涎と精液をだらだらとこぼしながら喘ぐしかできなかった。


「まっあっっああああうヴィーチャだめこれあたまとけうっとけりゃうのおお

「奥まで入った奥まで入ったよわかる?やっと俺のでいっぱいになったねゆーり


  
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