▼2016/03/21:レジェンディア
アリエス・ルネイド (デフォルト名:アリ エス・ルネ イド)16歳。165センチ、50キロ。スリーサイズは87、59、86。
灯台の街・フェンネスの保安官を務めている。もう一人の保安官・ウィルは「保安官というより住人だ」とのこと。
一見気さくで話しかけやすいが、生まれたばかりの頃に遺跡船に捨てられ、遺跡船を研究するために乗り込んでいたトレジャーハンターの一人に右目を傷つけられ、殺されかけたことがある。
その為、極度の人間不信であり、本性は人を殺すことを何とも思わない残虐な性格。
人間不信に関わらずそれなりにおしゃべりなのは、人を信じないための彼女なりの工夫。
右目に黒色のモノクルを掛けているのはその時に負った傷を隠すため。
似たような生い立ちのためか、ジェイと話している所が見られたりする。
その時凄くモーゼスが不愉快な顔をしているのはお決まり。
ノーマには「アースたん」モーゼスには「アリア(嬢)」ミミーには「眼帯女」と呼ばれている。
糸(ストリングス)を愛用する、アーツ系爪術の使い手だが、ブレス系も多少ならば使える。
僅かだが、回復も可能。聖爪術の色は銀色(灰色)。
前衛に置いても後衛に置いても戦える。
ストリングスを戦闘時のみならず、移動の際も頻繁に使うため、セネルに「お前は山猿か」と呆れられたことがある。
身の軽さ故、落とし穴に嵌っても軽々と抜け出せる。称号は「〜保安官」。
服が破けたりヒラヒラだったりするのは戦闘中に破れるため。
ノーマのトラップ解除にモーゼスと共に巻き込まれる事が多い。