▼2016/03/21:NOSAES
説明四季をテーマに作った面子です。
チーム名は四季(シーズン)を英語にして、それを逆から読みました。それだけ。
ちょこちょこ文芸部などの創作に出てくるかもしれません。
星見と関係があったり無かったり無かったり。
どっちだ。
NOSAESについて
・読み方はノサエス。
・結成時期は小学校入学前ぐらい。
保育園か幼稚園の時にノリで作って、それが今まで続いてる感じ。
・ぼんやりとしたポジション
リーダー→アキ。裏のリーダーはアオ。
まとめ役→アオ。
ムードメーカー→ミヤ(いじられ役的に)&タケ(場が和む意味で)
ブレーン→アオ。
青塚 春龍(あおつか はるたつ)
「アオ」「春麗(春龍→しゅんりゅう→ちゅんりー→春麗)」
まとめ役兼抑え役。ノサエスの裏の顔。女子からの人気は高い。
怒っている時は表面上怒ってないように見えても、オーラが怖い。見た目こそ優男、口調もおっとり系だが、そういう人物こそ化けるのだ。
聞き役になる事が多いが、「それはそれ」と割り切っている。
アキから色々(仕事とか何か)投げられてくるけど文句言わずに片付ける。そしてイライラしたら夏雀にイライラをぶつける。夏雀、不憫。
春麗と呼ばれるのにはもう慣れた。多分発祥元は秋虎。キレると気功拳飛ばしてくるかもしれないとか言ってみる。
この人にジャンル問わずゲームで挑むと着ぐるみ剥がされて帰る事になる。
朱宮 夏雀(しゅみや かじゃく)
「ミヤ」「ジャック(夏雀→かじゃっく→ジャック)」
多分主人公。そしてポジション的には総受けに近い。
男と絡むと、何故か必ずいじられる運命にある。女性受けはそれなりに良いし普通にしててもモテるんだけど、如何せんノサエスのメンバーの我が強すぎてノサエス結成以降、今まで恋人が出来た事がない。
一番活動してるけど、感謝の言葉一つかけられずに行事とか終わっちゃうタイプ。自称「縁の下の力持ち」……ってそうなんだってば実際。苦労が似合わない苦労人。でも胃痛持ちじゃない。よかったね。
殴り合いでは負けた事がないけれど、言い合いでは勝った事がない。
白城 秋虎(しらしろ あきとら)
「アキ」「ヌシ(城秋→じょうしゅう→じょうしゅ→城主→ヌシ)」 ノサエスの(表の)リーダー的存在。 クールで頭はキレる。が、何かあったらアオに丸投げして本人はミヤとじゃれてる。
剣道部の部長。家に真剣があるけど893じゃない。
体つきはがっしりしている。眼鏡愛用者。かけると理系に見えるが外すと体育系。ずっと眼鏡かけてろとか言われると本人困ります。
そして言われた事に対する苛立ちは、ミヤへと向かいます。ミヤを助ける意味で、そういう事は言わないであげて下さい。
タケとミヤなら持ち上げられる(姫抱きで)。
その現場を見た女子がアッチの道に目覚めるほどその光景は絵になっている。
本人に↑の自覚(目覚めさせてるなー)はある。けど(わざと)やる。
玄場 冬武(げんば ふゆたけ)
「タケ」「ヒガシ(冬武→とうぶ→東部→ヒガシ)」
周囲から「名前負けしてるよなー」とよく言われるショタっ子。受け受けしいが、ミヤと絡むと攻めになるのは何故だ。
よく(ちょこまか)動き、よく(ちょこまか)調べる。情報通。人鳥くんな感じ。
ヒガシと呼ばれるので「東」の文字が入っているのかなーとか思われがちだが残念! 東はアオのポジションだぞ(作者的には)!
仲間(ノサエス、気心の知れた友達)と、他人への温度差が激しい。
仲間が十なら他人は一って感じかな。
体型を生かして(?)女装する(させられる)ことも少なくはない
(発言者は多分アキかアオ)。
が、すごーく嫌がってるからその事に触れると……。
三芳 小絃(みよし こいと)
「イトちゃん」「三芳」
何の因果か、ミヤに傘を貸して、相合い傘までしてしまうことになっちゃう女の子。タケのクラスメートで、隣の席に座っている。
一見何処にでも居そうな女の子だが……?
お気づきの人もいるかも知れませんが、《星見》本部、三芳家の次女。
裏の名前は「屡若 笙絃」。
黄原 麟太郎(きはら りんたろう)
「タロ」「スー(麟→麒麟→ジラフ→しらふ→素面→すめん→スー)」
太郎とか付いてるけど、実を言うと本名は「黄原 麟(きはら りん)」。
太郎は語呂合わせで付けられただけの「通称」に過ぎない。うん。
突如現れた転校生。本当は小絃ポジションに置こうかと思ったけど止めたぜ!
アオを「ショウ」、ミヤを「エン」、アキを「サク」、タケを「カク」と呼ぶ。
説明は米印のところで宜しく頼むぜ!
※麒麟は、紅いものを炎駒(えんく)、青いものを聳孤(しょうこ)、白又は白金のものを索冥(さくめい)、黒いものを角端(かくたん)と呼ぶことがあります。
その場合、通称の「麒麟」は、(普通の)黄色いものを指します。