▼2016/03/21:クルースニクさん
クルースニク:レフ頼れる兄貴分。時には銃を、時には剣を振り回しセイラをサポートする相棒。
レベルカンスト済、力/技タイプの技巧派。
人間に混じっていても何ら違和感のないオーラをまとっているらしい。顔立ちは整っている。
セイラを敬愛しており、出来ることなら常に側にいたいと考えている。
クルースニクとしての召喚はFateシステムみたく「クルースニク」という枠から本来はランダムで呼び出されるとかなんとからしい。
Q. クルースニクさんの希望の技構成はどんなの?
A. 詰めれるだけ詰めるとこうなります。
全体攻撃:奥義一閃
メインウェポン的な一撃:至高の魔弾、暗夜剣
対物理反射用魔法攻撃:ゴッドアロー
回復:ディアラマ
補助:チャージorダクエナ
牙折り
あと自動スキルにW異常無効、勝利の雄叫び、物理吸収、衝撃吸収、呪殺無効、不屈の闘志、W道具の知恵。
合計16。夢を見すぎである。
サーヴァント風クルースニクステータス
クラス:アーチャー(天扇弓あるし)
真名:クルースニク
身長/体重:???
出典:民間伝承
地域:東ヨーロッパ(スロベニア)
属性:中立・善
性別:男
イメージカラー:白磁
特技:家事一般
好きなもの:草花、恋人
嫌いなもの:特になし?
天敵:クドラク
筋力:A+++
耐久:EX
敏捷:A+
魔力:B
幸運:A+
宝具:E
クラススキル
:単独行動 C
マスター不在・魔力供給なしでも長時間現界していられる能力。マスターを失っても、通常であれば1日は現界可能。
:対魔力 C
魔術詠唱が二節以下のものを無効化する。大魔術・儀礼呪法など、大掛かりな魔術は防げない。
保有スキル
:神の加護 B
神の敵であるクドラクが決して光の使者には勝てないとされ、両者の闘いは常にクルースニクの勝利で幕を閉じることから。
神に敵対するとされる存在に対して、常にステータスボーナス。
:吸血鬼殺し A
戦闘時、種族「吸血鬼」および「吸血種」に対して、絶対優位に立つことが出来る。死徒に対しても例外はない。
:変身 B
文字通り別の生物へ変身することが出来る。伝承により必ず白い生物になる。
宝具
・光の使者(アンバサダー・オブ・ゴッデス)
ランク:E
種別:対人宝具
レンジ:〜
最大捕捉:1人
由来:???
解説:謎に包まれた宝具。
・聖なる羊膜(アムニヨン)
ランク:
種別:
レンジ:
最大捕捉:
効果:使用者に対するあらゆる攻撃を無効にする。
由来:クルースニクは白い羊膜に包まれて誕生することから。彼らは宿敵であるクドラクと対峙する際は、身体の何処かにその羊膜をつけていないといけないとされている。
・悪魔の技(イービルスキル)
ランク:-
種別:-
レンジ:-
最大捕捉:-
効果:悪魔召還されていた時の獲得・保有スキルを自由に使いこなすことが出来る。
該当するのは
「烙印の一撃(筋力ダメージ+魔力による回復無効判定)」
「ナラク落とし(固定ダメージ)」
「奥義一閃(筋力ダメージ+幸運による即死判定)」
「天扇弓(広範囲への魔力貫通ダメージ)」。
回復スキルやチャージなどは悪魔の技には入らないらしい。
解説:
スロベニアで語られている、善なる吸血鬼始末人。自らも吸血鬼である。
モデルとなった人物や逸話は存在するが、それは複数おり、それらが混合された結果生まれた、概念上の英雄である。
今回召喚された青年は、草花と自らの恋人をこよなく愛する人物であった。