ポケネタ!
しょうもないネタ達。グリーン以外の短い夢、はじめました。
2017/07/28
レッド「課金」
グリーン「は?」
レッド「ガチャ」
グリーン「は、はぁ?!」
レッド「更に言うと主人公補正」
グリーン「もういい黙れ」
2017/07/28
グリーン「オレはトレーナーだからな、強いヤツがいたら戦いたくなっちまう。勝負しようぜ!さあ どちらを選ぶ?」
レッド「………」
ーミヅキの頭の中ー
♪セ〜クシー(グリーン)なの?
キュ〜トー(レッド)なの?
どっちが好きなの〜?
・
・
・
ミヅキ「どっちもで (キリッ)」
グリーン「おーおー大した自信だな!…って鼻血!!鼻血出てる!!!」
ミヅキ「先にグリーンさんを攻略します(キリッ)」
グリーン「とりあえず鼻血拭けよ!!」
2017/07/28
ユウキ「よくアパレル店員が服を勧める時に多用するアレか…俺もずっと疑問だったんだよな…」
ミツル「じゃあ よくパーティーに呼ばれていそうな人に訊いてみようよ」
で。
ダイゴ「ちょっとしたパーティー?あぁ、結婚式より気軽なお祝いの席とか、レセプションとか…あとは企業の創立パーティー、これから他地方に赴任する人の壮行会っていうのもあったな。立食形式のものが多いよ。ドレスコードはスマートカジュアルで行けば問題ないんじゃないかな」
ユウキ「思ったよりフォーマル寄りなんだな」
ハルカ「でもこれでよくわかったよ!ありがとう行ってくる!!」
〜後日〜
ハルカ「うわあああああんダイゴさんの嘘つき!!!セレナの家で手作りお菓子食べてお喋りするだけの女子会だった!!気張った服装私だけだったぁー!!!」
ユウキ「訊く人 間違えたかな…」
ミツル「人によって『ちょっとした』の度合いって違うんだね…」
2017/07/28
グリーンがライバルを早々に辞退。
マツバ「オバケめっちゃ怖い」
ゴーストマスターがマスターじゃない。
ミナキ「スイクン?スイちゃんもいるのか?」
スイクンに興味の欠片もないミナキ。
ワタル「カイリュー?いやいや時代はガブリアスだろ」
ワタルの相棒がカイリューじゃない。
コトネ「バトルなんてしなくても大抵はマリルの雑巾臭で倒れるわ」
マリルの雑巾臭を放置した末最強になったコトネ。
2017/07/28
グリーン「♪そして〜かーがやーく ウルトラソウッ!」
ヒビキ・コトネ「「ヘイッ!」」
グリーン「♪じょーへきーのーそーのかなーた〜獲物をー屠る、」
ヒビキ・コトネ「「イェーーガーー!!」」
グリーン「♪土の中 雲の中 あのコのスカートの中〜」
ヒビキ・コトネ「「キャ〜!!」」
グリーン「♪オレは〜コイツと 旅に出る〜」
ヒビキ・コトネ「「ピカチュ〜!!」」
レッド『ヒビキとコトネめっちゃノリいいなぁ…』
グリーンがヒビキとコトネの料金を自腹してまで連れて来る理由がわかった。
2017/07/28
ワタル「残念だったねヒビキくん。そのネタは既に去年の忘年会で披露済みさ!」
ヒビキ「ええええええすごく見たかった!!!」
2017/07/28
グラジオ「断る」
ヨウ「じゃあお母様をボクにください!!!」
グラジオ「シルヴァディ、コイツに噛み砕くだ」
2017/07/28
※グリーンは客
マツバ「お決まりですか?」
グリーン「シャンディガフで」
マツバ「かしこまりました。お連れの方はお決まりですか?」
グリーン「え?!(オレ1人で来たんだけど…!)」
@見えちゃいけないお客にも対応する。
マツバ「どうぞ」
グリーン「え?オレこれ頼んでねぇけど…」
マツバ「あちらのお客様からです」
グリーン「あちら…?だ、誰もいねぇけど…?!」
Aあちら(の世)のお客様からです。
グリーン「ごちそーさん」
マツバ「ありがとうございました。お客様、こちらをどうぞ」
グリーン「サンキュー…って何コレ塩?!」
マツバ「この店を出たら100m全速力で走ったあと背後に撒いてください。お気をつけて」
B店を出る時不穏なことを言われる。
マツバ「ミナキくんどうしよう…僕の店、全然リピーターに繋がらないんだ…」
ミナキ「そうだろうな」
2017/07/28
ズミ「作れません(即答)」
2017/07/28
ワタル「すまないコトネちゃん…俺はウィンクというものができないんだ…。アニメ版の俺なら難なくできるんだろうけど」
コトネ「ワタルさんメタ発言」
その時、カイリューがワタルの肩を叩く。
ワタル「ん?どうしたカイリュー」
カイリュー「(パッチーン☆)」←ウィンク
「「なっ…!なんて完璧なウィンク…!!」」
コトネ「かんっわい〜〜〜〜〜!!カイリューさん視線こっちにお願いしまーす!あとポーズつけてくれると…そうそういいね!サイッコー!なんてワンダフル!憎らしいほどエレガント!!だけどとってもグロリアス!!!(パシャパシャパシャ!)」←写真撮影
ワタル「なんてことだ…俺のカイリューにはアイドル性もあったのか…見落としていた…!
あとコトネちゃんその写真後で焼き増ししてくれ」
コトネ「任せてください!(パシャパシャ!)」
2017/07/28
マツバ「いいよ(パチリ)」
コトネ「わ〜!サマになる〜!!マツバさん、このままゆるふわ修験者系アイドルとしてデビューを考えてみませんか?」
マツバ「一体どんなジャンルのアイドルなのかな、それ」
コトネ「あっ ホラ!マツバさんのポケモン達もすごく乗り気ですよ!」
マツバ「え?」
マツバが振り返るとーーー
『こっち向いて』『ウィンクして』『投げチューして』『LOVEマツバ』等々書かれたうちわや段幕を手にしたゴーストポケモン達が。
2017/07/28
ユウキ「え…レッドって、あのシロガネ山の亡霊の?」
コウキ「シロガネ山で志半ばに死んだレッドってトレーナーが、死んでも尚猛者を求めて佇んでいるって話だよね?」
ユウキ「大丈夫かヒビキ!バトルしたってことは見えちゃったってことだろ!?」
コウキ「身体どこも悪くない?!取り憑かれてない?!」
ヒビキ「レッドさんは死んでもないし亡霊でもないよ!来週また会う約束したもん!!」
ユウキ「また会う約束?!大変だ…気に入られたんだ!ヒビキが危ない…!コウキ、ヒビキがシロガネ山に近付かないように俺達で絶対阻止しようぜ!」
コウキ「そうだね!僕達で守らなきゃヒビキがあの世に連れていかれる!!」
ヒビキ「本当だって!!レッドさんは実在してるんだって!!!(泣)」
噂が一人歩きし過ぎて存在を信じてもらえませんでした…。その後はグリーンさんに協力してもらってレッドさんを2人に会わせて漸く信じてもらえました…
伝説過ぎるのも問題だなぁ。
2017/07/28
デンジ「おーコウキよく来たな!見ての通りジムの改造中で散らかってるけど食いモン見つけたら自由に食べていいぞ」
このスパナやらネジやらその他工具の散乱した床に食べ物も置いてるの…?と思っていたらすぐ足元に美味しそうなクッキーの詰め合わせ缶が。デンジさんの許可を得てクッキーをいただこうと缶の蓋を開けると中には
裁 縫 道 具 。
すごくがっかりしました。
あと僕はこれと同じ経験をおばあちゃんの家でしたことがあります。期待させるの、本当にやめてほしいです…
2017/07/28
ダイゴ「今ならまだ穏便に済ませてやる…だから素直に名乗り出ろ…
この炎天下を利用して僕のメタグロスをプレート代わりに焼肉した奴!!!」
ごめん…つい出来心で…
バレる前にシンオウのコウキの所にしばらく匿ってもらうつもり。
2017/07/28
マツバ「やぁコトネちゃん。暑そうだね」
コトネ「わ〜マツバさんこんにちは〜…今日は着流しなんですねぇ…素敵〜…」
マツバ「夏だからね」
コトネ「暑くないんですか…?」
マツバ「心頭滅却すれば火もまた涼しだよ」
コトネ「だったらそのゲンガー3体をボールに戻してください」
マツバ「それはちょっとできないなぁ」
※ゲンガーがいると温度が5度下がる
← | →