memo(旧)

2021/02/10 19:20

突然ですが、これからちょこちょこと、ここに妄想を呟いてしまうかもです。
短編にもならないくらいの話で。抑えきれなくて書きます!といっても、このキャラとこういう子の話〜みたいな感じですが。新しく連載を始めないために、ここに書いちゃいます。もし、見てくださっている方がいらしたら、暇つぶしになれたらいいなと思っております。

まずは…まずは、角名倫太郎です。角名くん。友達関係で女の子が角名くんのこと好き。隠してるつもりだけど、バレバレで振り回されちゃう。もちろん角名倫太郎は確信犯。好きな子ほど苛めちゃうこの男に自分は友達としてしか見られてないと永遠に勘違いする。からかい過ぎて、収拾がつかなくなり焦ることになる自業自得。

佐久早のは沢山あって。ズボラな幼なじみ。高校まで一緒で、仲良かったのは中1くらいまで。ハンカチ持たず、手を洗ってパッパするのを目撃して佐久早は顔を顰め、女の子も見るんじゃねーよって嫌な顔をする。佐久早が将来有名になると思い、今のうちにサインを貰おうとする。もちろん、将来売るために。それをわかっているから書くわけがない。
あとは、またまた転生主。しかし、転生前はシングルマザーの子持ち。ひとり娘が結婚をして子供を産んで可愛い孫と遊んで幸せ絶好調の時に、転生。娘がハイキュー好きで、推しは佐久早なのは知っているが、なんとなくしか知らない。落ちは佐久早だが、今更自分がそういう恋愛なんてと思う気持ちと、娘が好きなキャラだっただけに、好きにはならない。佐久早が片想い。

長くなってすみませんんんん。でも、止まらない…!こんな需要がない話、ごめんなさい。

続いて、侑くんですね。宮侑の体に一目惚れして、猛アタック。毎日、愛を叫ぶけど、冷たい対応をされる。侑本人は気付きたくなくて、気づかないふりをするけど、好きになりかけてる。治は分かっていて「好きなんやろ?認めぇや」「あいつが好きなんは俺の体やねん!」「…キモ」女の子に向かって「お前、俺のどこが好きなん!?」「カラダ!!」「ほれ!!」のやりとりなんかをする。

これはまた関係ない話なんですが、ハイキュー赤葦とダイヤの沢村の2人の話をちょこっと書いてみたいんです…。同じ声優さんで、違さが萌えちゃいます。沢村は木兎のような感じもあるけど、全然違くて。暇さえあれば、妄想しています。鳴ちゃんと研磨とかとか。

リクエストの方、今週中に3個アップできたらなと思っております!全て、黒尾。リクエストしてくれた方、ありがとうございます…!


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