memo

twitter←小ネタなど

2022/01/27

赤葦 短編 鳥籠作り

いつも拍手ありがとうございます。いつもちゃんとお礼を言えてないのですが(ごめんなさい)、毎回嬉しく思ってます。とても励みになるので、また気が向いたときにでも押してくださると嬉しいです。

今回の話。
五色くんとか赤葦みたいな、原作ではさん付けで呼ばれることがあまりないキャラがさん付けで呼ばれるの、結構好きだったりします。赤葦は烏野一年に呼ばれてた気がするけど。
五色さんはもう響きだけで腹が捩れちゃうぐらいときめきます。五色くんが先輩になり、五色さんと後輩から呼ばれる姿を一度は見たかったです…

そんなわけでついったでやったネタです。話にしてみました。本当は中編として長くやりたかったのですが、細かいところが詰めきれなくて、短編に。短編にしては長くなっちゃいましたけど。
もしかしたら、設定だけこれ使ってまた中編トライするかもです。できるかな?書けるかどうかわからない中編も、見切り発車すると意外と行けると言うのを、狐につままれる、と世界は減速する、で知ったけど、狐につままれる、は今詰まっちゃってるからなぁ。よく考えて話を書いてみたいけど、なかなかよく考えられない。それに、小説家を夢主にするのってちょっと抵抗あるよね。今回の話で心理描写が評判なんて書いちゃって恥ずかしいよ…何一つ上手くできているとは思ってないけど、心理描写は苦手意識めっちゃあります。
でも、もし、赤葦で中編やるなら、その前に赤葦履修し直さなくては。昔赤葦めっちゃ好きでした。書いてみたら赤葦熱が再熱しました。でも、赤葦は書くのこれが初です。初なのに変な話にしてごめんね、あかーし。