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2022/02/11
junk box 五色 シリーズ 世界は減速する+1
じゃあ名前さんも俺のこと抱きしめてって、愛情表現をして欲しい時はして欲しいと言えるようになった五色くんの話です。
このシリーズではこんな形になったけど、大人になった五色くんは愛情表現して欲しい時はして欲しいって言ってて欲しいです。笑いの絶えない五色家の五色くんはそういうイメージです。
五色くんの文字はすごい元気だといい。書き初めとか、めっちゃ大きな文字で書いてたんだよ。元気で賞って感じ、とこの話を書いてる時は思ってたんだけど、今考えると、意外と綺麗な字を中央に適度な大きさで書くのかな?うわー、どっちなんだ!分からなくなってきた!!!!うわー!!!どっちなんだ!高校生五色くんは大きな文字を書いてて欲しいけど、大人五色くんには中央に綺麗な字を書いて欲しい気がしてきた。うわー。話書いちゃった後だよ〜書き直すの大変なので諦め。ごめんね、五色くん。
でも五色くんのことだから、こういうの諦めたらダメな気がしないでもないけど。いつか書き直す時にまた検討して書き直します。話書いている時と書き終わった後で自分の中で解釈違い起こすことまぁまぁあります。だから、これを書き直す頃にはまた変わっているかもしれないです。その時に、私が五色くんを黒くしたい私でいるか、白五色教信者の私でいるかでもまた変わってくるんですよねー。難しいです。五色くんを黒くした私が持っているものは解釈というかただの願望なんですけどね。