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2021/07/03
五色 中編 糸を結べ!+1
今回は五色冬の朝のルーティーン。朝のルーティーンだけでずっと妄想してられます。
五色くんの春高予選に触れるのは勇気がいります。今回は軽めに。他に三つ五色くんでシリーズ始めたいと思っているのですが、その一つでまた軽めに触れてます。それは大人五色で五輪なんですけど。軽めにしか触れられないという。私。浅はかな人間。軽めにしか触れられないならやるなよ!とも思ってるんですけど。うー、ごめんなさい。
五色くんはその人格と人望でいい仲間に恵まれ、どんなに辛くても自分の足で立ち、進み続けることのできる人だと信じてます。たまに俯くことがあっても、上を向くことを諦めない向日葵のような人だと信じてます。だから、頑張って!
先生のおっしゃる人からどう見えるかを気にしないって、具体的に言うとどう言うことなんだろうっていうのが私の最近の悩みです。お前が悩んでどうするんだよって感じですけど、五色くんはどうすれば若利くんと肩を並べることができるのか。
若利くんのいる場所を目標に掲げつつも、若利くんの圧倒的なパワーと比べてどうだってことではなく、自分の武器をただひたすらに磨いていくってこと、みたいなこと大平さん言ってましたよね。そういうことなんですかね?それってかなり孤独な道ですよね。正解に向かって歩いているかも分からないし、最短の道を通っているかもわからないわけですから。文字通り出口の見えない暗闇をその先に出口があると信じて進むって感じ?それなら人が通った道をいく方が安心ですよね。自分が遠回りしてるって気づくの、遠回りした後じゃないと気づけないわけですから。だから若利くんの行った道を追いかければ若利くんのいる場所に行けると思いがち的な?とかとか五色くんの心境をラグに掃除機をかけながら永遠に考えてます。だからか最近喘息が出ない。笑
先生、五色くんありがとうごさいます!