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2021/11/11
拍手お返事
いつも拍手ありがとうございます。いつも嬉しく受け取っております。
11/9にメッセージをくださった方へ。
追記>>
2021/11/11
五色 短編 熱の理由
五色くんの体勢めちゃくちゃキツそうなんだけどスポーツ選手だから、まいっかっとそのままです。
今回、大人な五色くんが書きたくて、こんな話になってしまった。初めてするときは失敗ばかりだった五色くんだけど、大人になると随分と余裕を持った人になってたら素敵だよね。でも、想定外のことが起こると、やっぱりあわあわしてしまうと素敵。
夫婦設定を三人称で書くとき、五色くんを五色表記にするか工表記にするか迷いました。工表記かなと思ったけど、普段していないから違和感半端ないです。
今五色くんが悪いお姉さんを鬱陶しく思いつつも振り回されてしまうという話を書いています。でも、その悪いお姉さんが男性向けエロ漫画に出てきそうな、年下を誑かす熟女キャラみたいになってて頭抱えてる。夢主高校生なんだけどなぁ…せめて可愛げがあるといいんだけど、年下を食いたくて食いたくてしょうがない淫乱みたいになってて困ってる。
2021/11/09
宮侑 中編 人でなしの憂鬱+1
日向のはい!いいえ!の使い方が難しい。侑は泣く時、毎回、ボロって感じで大粒の涙落としてそう。可愛い。
侑のコート迷いました。チェスターコートだったかなぁ。可愛いに寄せるとダッフルコートでかっこいいに寄せるとチェスターな気がする。でも侑はチェスターコート好きそうだなぁ。
2021/11/05
junk box 五色 シリーズ 世界は減速する+1
ここで泣いたらダメだ、と自覚しているところでは涙を我慢できる五色くんだとよいね。そして、なんだかんだで大切な人を傷つけることができない五色くんだといい。
地雷ネタとか裏を飛ばしても読めるようにって思って書こうとしているけど、何をどこで書いたのかとか、割と忘れてる。一貫性通っているだろうか。ここまで長い話書くの初めてだから混乱します。
最後、五色くんが努めて明るくいようとしているいじらしさをもっと上手く書きたかったなぁ。難しい。この話の中で一番書きたかったところだったんですけど…いやーでもなかなかそこに到達しなかったからしんどかったです。これいけんのか?って何回も諦めそうになったよ…
これシリーズにしているけど、終わりに向かっていってるんで、中編です。変えるとややこしくなりそうなのでそのままで。なんでシリーズにしていたかといいますと、終わらせる気なかったんですよね。のらりくらりとこの微妙な関係の日常やるつもりだったのですけど。話を進めていくうちに徐々に関係性が変わっていってしまったので、終わらせることにしました。この行き当たりばったり感は毎度のことです。
私、今回更新した話ができたのでこの一連の話はもう満足です…むしろここで終わりたいくらいです。そのくらいこの先書くの難しくて。難しくて…し。
2021/11/03
五色 短編 キスの味
五色くんのファーストキスはきっと血の味だろうなって言うのを書きたかった話。ずっとキスできないでいて、最後は、えいって感じで口をぶつけてくるんだよ。可愛い。
五色くんには初めてのことを失敗して欲しい願望あります。一生懸命やってるけど上手にできない感じ。可愛い。
私黒い五色くんを書いたら、贖罪のように白い五色くんを書く傾向にあります。いじわるシリーズの五色くん書いた後に書いた話は、短編で初めて行為をする話で、短編の香水の話を書いた後に書いた話が短編の夢主が片想いをする話です。これは、来週か再来週くらいに更新できたらいいなと思っている話の後に書いたものです。こっちが先にできたのでこっちを先に更新しました。この五色くんがめちゃくちゃ白めなのは、対で書いた話が割と黒めだからです。こうして自分の中で五色くんの白と黒のバランスを保ってるんだと思う。
黒い五色くんの話は短編の割にアホほど長くなりました。黒五色って事で張り切っちゃったんだろうね…いっそ中編にしたら、とも思ったけど、そこまで細かくできそうにないので短編に。最近、中編にするには短く短編にするには長い話、割と書いてます。ネタもなかなか思い浮かばないから、本当は中編にして長く同じ設定で話考える方がいいのですが、細かく考えるの苦手でつい端折ってしまう。
五色くんで書きたいネタがなくなったら私しぬ。五色くんの妄想をすることは食事をするようなものなのです。そろそろネタが尽きてやばいんじゃないかと思ってる…