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2021/09/24

五色 没ネタ

日記のうちに留めておくつもりだったけど、書いてしまった。襟足さらーんがしたかっただけ。大丈夫かな?注意書き入れたのでひとまず普通に公開です。

追記からは前回更新した話について。めっちゃ下ネタなので隠しました。

追記>>

2021/09/22

五色 はじめて

五色くんは一生大事にするって言っちゃうような恋に恋しているところがある気がする。でも、多分本気でそう思ってる。
喧嘩した時に、あわあわしててもいいけど、一生大事にするって言っておきながら激おこになってても可愛いなぁ。それで仲直りしてまた一生大事にするって言っちゃう可愛い子。

今回の話、裏しかやってないのに長いよね。でもどの文章抜いたらいいか分からないんですよ。上手な人が書くと、もっとコンパクトになるのに情報量は多いみたいになるんだろうなぁ。難しい。

2021/09/20

角名 シリーズ 狐につままれる+1

そろそろ固定夢主つらい…と血文字で書く私。
全ては、角名くんには大胆でいて欲しいという願望のせい。

私、少し長い話を書くときは全体の9割くらい書けた状態でサイトに載せるようにしています。終われるか心配だから…でも今回更新した狐シリーズ(シリーズというよりは中編ですね。いつか直します)は完全に行き当たりばったりです。終われるか心配…
行き当たりばったりでやっていたのは、終わらせるつもりがなかったからなんですよ…だからシリーズ表記していたんです。でも季節が巡っているからいつか終わるよね…始める前に気づけよ的なことを気づけない私。

2021/09/15

五色 怪奇、再来 幼稚園児編

五色くんに、自分のことを、つっくんと呼ばせたかったけど、流石にダメかなぁとここまでやっておきながらひよりました。無念。

天童を見た園児五色が大泣きするパターンも考えていたけど天童さんが不憫なのでやめました。でも大泣きする園児五色が夢主に抱っこされているところを書きたかったです。おててにちっさな拳作って泣いてるんです。かわいー。 

今回三人称使っているのは天童視点で書きたかったけど、天童さんの口調が難しいかったからです。天童さんの口調前回砕けすぎた気がしたんですよね。直そうにも五色誕までに時間なくて直せなくて。天童さんの口調はまた原作読み返して履修し直します。

幼稚園児編と書いたのは大人編も高校生編もある予定だからです。でもまだ一文字も書いてないです。付き合っている前提で裏を書こうとしてて、今、流石に頭おかしいだろという葛藤をしている状態です。多分書かないかな。流石に裏は頭おかしいから。でも一応可能性は残しているっていう状態。
夜になると、パワーバランスが入れ替わるっていうのよくあるじゃないですか。それをやるのにごしきくんの年齢を上げちゃうのが手っ取り早いなって思ったのがきっかけ。高校生五色とスマートになった大人五色とのギャップを書きたかったのです。でも流石になぁ、と申し訳なさ程度にある倫理観が私を止めている。それに五色くんってそういうことしないんじゃ…って思うともう書けないよね。

2021/09/14

junk box 五色 シリーズ 世界は減速する+1

裏だけど平和な回。

五色くんの、すみませんとごめんなさいとごめんの使い分け考えるの好き。
すみません→平時
ごめんなさい→慌てている時など思考回路がうまく回ってくれてない時
ごめん→そういう時。あえて言うなら思考することを放棄した時。でもごめんって言っておきながら、名前を呼ぶ時はさん付けだったら素敵だと思う。

五色くんの敬語が外れる瞬間を考えるのも好きで、年上彼女のときは付き合ってる設定でも結婚設定でも五色くんには敬語で話してもらってる。
でも五色くんはずっと敬語なんじゃないかなぁと思ったりもしてる。どうなんだろ。いつか外れるのかなぁ。
「敬語で話すのやめてよ」
「はい!わかりました!」
って言うお決まりをやってくれそうで好き。

五色くん好きだよー!最近五色くんの新しい話全然書いてないの辛いよ!ネタが思いつかないんだよ!辛いよー。ネタもないわけでもないけど、書きづらいし、書けても最近書くのめちゃくちゃ遅くなった。そろそろ今まで書いてきた話と色々被っちゃうよね。ずっとサイト続けている人すごいなぁ。

追記から私のくだらないプライベート

追記>>