
シールドフォルム
ブレードフォルム
肌色が違うけどシールドフォルムのときくらいの肌色です。白っぽい血色悪いというかそんなイメージ
ギルガルド♀/月影(つきかげ)
一人称……私、拙者、俺等々その時によって使い分けてる。主には「私」
年齢20台前半、身長167センチ
・とある忍者の里出身の忍者。だいたいはシールドフォルムで過ごしているため男として認識されている。女であるより男であることが強いという考え。
・任務のためなら命を懸ける勇敢で男気ある性格で向こう見ずでもある。普通のときはあまり口数が多くない。スンとした態度なことが多い。
・普段はシールドフォルムで潜入し戦うとき等にブレードフォルムになる。日常、村の外ではどっちの姿でもいる。別人扱い。
・いつ誰が敵になるか分からないという考えから周りの人と親密な関係になれず一歩距離を置いてしまう。それについては、あまり思うことはなく素でやってるので気にしてはない。
・ 立場上男らしく生きているので女性として扱ってもらえると内心嬉しいらしい。
「私とはあまり関わらない方がいい。」
参考資料
○○○
関係
兄+両片想い
シェリスさま宅のギルガルドの日影さん
双子のお兄さん。いつも表舞台にたって人と関わりながら任務をしている日影さんを誇りに思っていると同時に何かあったらどうしようと心配してる。口数も少なく愛想ないように振る舞ってはいるものの言葉の端々で心配してることがよくわかる。まだ日影さんのように完全に男女を分ける(演じる)ことが苦手なようで目標にもしてるようだ。口が隠れてるけど大体日影さんとお話してるときは笑ってる。ただ甘いものを押し付けられるのはいただけないらしい()
「そうやってまた無茶をするのか……。」
→まさかの近親。唯一無二の双子という存在から、いつのまにか一線越えてた。恋というものをわからなかった彼女も今回のは本物だろうも確信してる。日影さんのことこっそり大好き。でもまあ、色々問題がありすぎて本人は結ばれるとは思ってない。それでも好き。日影さんが貞操観念緩めなのもあって、諦め半分諦めきれない何か半分。常にひやひや。焼きもちもたくさんやいてる。死と隣り合わせの毎日ということもあり、任務後日影さんの顔をみると恋する乙女なホッとした表情を浮かべる。