日生真宵
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登録日:2019/10/13(日)13:59:44
更新日:更新無し
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ヒプノシスマイク ヒプマイ ヒプマイ本編 シンジュク 
紹介文
(1)名前:日生真宵(ひなせ まよい)
(2)年齢:21歳
(3)職業:大学生、イメクラ
(4)備考:積極性が足りないのでNo.1嬢にはなれないものの、計り知れないバブみにオギャる固定客がたくさんいる。独歩くんが一番の太客だしたぶん店で一番の太客。本番はしない。店的にも本番は禁止だけどちらほら本番している嬢がいるとかいないとか。ちなみに本番はしないだけでギリギリ本番じゃないほにゃららは無いわけでもないので真宵さんは日々精神と清純性を磨耗させながら無垢で慈愛溢れる聖母系JKを装っている。
生活費のためにバイトをしている。別にそこまで生活費に困っているわけではないし仕送りは来ているけれど、親に頼りたくない。

(5)容姿
身長/体重:154p/46s
髪型と髪色:ふんわりしたロングヘア。緑髪。前髪長め
肌色:色白
瞳の色:琥珀色
顔立ち:ぱっちり二重のたれ目、小さめの鼻、ふっくらした唇と癒し系であどけない顔立ち。APP16〜17くらい。普段は目立たないようにとの心構えをもってフレームがふとめの眼鏡をかけている(視力もあまりよくない、仕事中はコンタクト)のでAPP13くらいに見える。
体型:ふんわりおっぱい。母性を感じる。太っているわけではないけど胸のせいで若干太って見えるのが悩み。だからAラインのワンピースとかは好んで着ない。太ってないけどやわこくてふわふわした感じだから無駄にダイエットなどをしている。独歩くんが貢ぐようになってから食生活は充実しているけれど体重計に乗ったら絶句したので普段の食事を減らしている。うさぎの餌か? みたいなものばっかり食べている。
私服の傾向:ヴァルガスブランド+本田ブランドって感じ。可愛いトップスに本田のスキニー合わせたり、森ガールみたいな服を着たり。スキニーの色は落ち着いた色ばっかりだけどそのぶんトップスはパステルカラーとか選ぶようにしているが白とかありきたりな色に落ち着く。あんまり色味のある服を選べない(自分のファッションセンスに自信がない)ので誰かに選んでほしいなって思ってる。

(6)性格:外面がいい。でも八方美人ではないし人見知りのきらいもあるので、友達はいない。いつも通りですね。
誰かに好かれたいと思ってはいるけれど自分が好きになった人以外に好かれても、ってスタンスで生きているから優しいのは無関心の証拠みたいなところがある。博愛主義未満。好かれたいと思った人には少しそっけない態度をとりがち=優しくして嫌われたら悲しくて仕方ないから。たぶん自分のこと絶対に嫌いにならないって確信をもてないとダメなタイプ。独歩くんは問題ないんだけど紫月さんとは……なんかの折に友情を確認したいです(願望)

(7)お相手:観音坂独歩
(8)お相手との関係:独歩くんが店に来た。独歩くんにとっては運命との出逢いだったけどもちろん真宵さんにとってそんなことはない。初対面の印象こそ薄かったが、シフト入っている日はほぼほぼ毎回来るし徐々に貢ぐ金額が増えていくしで「このひとダメかも……」と思うようになる。
日常で偶然にも会ってしまい、JKじゃないからもう来ないんだろうなって思ってたらさらに貢いでくるから大丈夫か?と思うようになる。この頃からこのひとちゃんと食べてるかな、とか心配し始めるように。
独歩くんから与えられる聖母だの女神だのの称号が重苦しくて嫌になってくる。わたしのこと何も知らないくせに、って存外に言ったら知らないとこも含めて好きだし俺の知ってるところが全部嘘でも好きだよって言われて落ちた。というか気になりだしたあたりから好きではあったけどここにきて本当に信じられた感じ。

(9)口調
一人称:わたし
二人称:あなた
三人称:名字+さん、名前+さん、あんまり崩さない。たぶん独歩くんだけは本人がそう呼ばれたがったから独歩くんって呼ぶようになるかもしれない

(10)科白
「おにいさん今日もたくさんがんばったんですね、いいこいいこ……♪」
「食べないんですか? さっきからわたしばっかり食べてる気がするんですけど……」
「形のないものを信じる気になれないんです。他人が今何を考えているのかなんて超能力者でもない限りわからないでしょう? どうせわからないんだから初めから信じたくないんです。だってそれが嘘だったら、とても悲しいじゃないですか」
「……ああもう、本当に、仕方のないひと」

(11)行動NG
嘘をついても怒らないけど何度もされるとすぐに見限ってしまう。一回や二回なら許すけどそもそも嘘つきを信じるだけ無駄だってわかってるから。夢野幻太郎と相性がクソ悪い

(12) その他
小学生の頃両親が離婚して父親についていったけど割とすぐに父親が再婚、から義理の妹(義母の連れ子)ができて実家に居場所がなくなる。継母と義妹に嫌われて割と除け者にされたり父親にあることないこと吹き込まれて父親との仲も悪くなり、早く家を出たくてたまらなくなってしまう。たぶん学校でも義妹が何やかんや言って、よくある嫌われ夢小説みたいに全校みんなに嫌われていじめられることはなくても友達ができにくい環境になる。生来の性質も相まって友達がゼロ。高校はシンジュク内の全寮制の女子高に通い、大学からは一人暮らし。
嘘つきが嫌いなのは継母や義妹が嘘ついてたからで、それを好きだった父親が信じたから。正直者が馬鹿を見るなんてふざけてる、と思いながらも人間は耳触りの良い言葉を信じる傾向にあることを今までの経験で悟ったので、そのあたり今のバイトに生かされている。

他の女がやったら絶対地雷なんですけど、真宵さんと独歩くんが一歩進む決定打として義妹とかいう地雷夢主がモブ男を数人そそのかして真宵さん誘拐したりして、そこを独歩くんが助けに来るみたいなことしたい……え?なんで独歩くんがピンポイントで来れたのかって?GPSってご存知?
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