ミリア・ダンブルドア
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更新日:2019/10/13(日)16:57:24
バージョンNo:1570953444
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魔法 グリフィンドール 子世代 爺世代 地雷夢主 
紹介文
ミリア・ダンブルドア




杖………桜木・セストラル
容姿……茶髪、お日様色の目


スリザリンのトリップガールでアルタイル・ブラックのいる原作軸を知っている。
救済狙いの無自覚逆ハー狙いであり、イケメンにしか興味がない。
映画(ハリー視点)は見たものの小説(アルタイル視点)の知識には疎い模様

セブルススネイプを救済するべくスリザリンへはいるも、原作の主要人物に絡みたいという魂胆からグリフィンドール寮への出入りが多くみられる。ハリー、ロン、ハーマイオニーの三人とセットで扱われることが多い。アズカバンの囚人ではハーマイオニーとロンの仲が悪化し、ハリーとロンと自分の三人になったためラッキー{emj_ip_0294}程度に思っている。




ハリーたち入学直前の夏休みに記憶ありトリップし本人も驚くほどのトントン拍子に話が進みダンブルドアの孫(養子)に。炎のゴブレット〜不死鳥の騎士団の間くらいのタイミングでリドル世代へとびそこでもダンブルドアの孫になる。この背景があったためめに子世代ではすぐにダンブルドアに受け入れられた。おそらくそこで3年生〜5年生の学校生活を送った。
シルヴィア・ダウセッドのことは知っていたものの、映画版RAB程度の知識であったため、リドルは愛を知らない、リドルの一番側に近づいた人間は自分だ、などの間違った思い込みをする結果となった。なおトムリドルは「ダンブルドア」の名前を警戒して仲良くしていた模様。



「安心して!私がリドルを一番側で見張ってる!きっと彼の心を開いて見せる!」
「リドルがいる! ってことはあれがアブラクサスで……おかしいな、シルヴィアはまだいないのかな?」


「なにいってるのよ!(アルタイルブラックは)主人公でしょ?!」
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